2013年7月17日 (水)

1975年 新潟の旅 18 修学旅行用 167系

かつては修学旅行専用の車両がありました。弊Blogにおいても155系159系について触れて参りましたが、165系の修学旅行電車バージョンとして登場した167系についてもこの機会に触れたく思います。

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東京駅に到着した臨時列車 167系
167系が修学旅行専用列車「わこうど」と同じダイヤで走る臨時急行「長州」でも活躍していたのは知っていましたが、「長州」の東京発は20:19、着は5:45だったので、この列車ではないと思います。

167系165系をベースにした修学旅行型電車であり、155・159系同様に乗降頻度が少ないことからドア幅を狭め、大型の脱着可能な折り畳み式テーブルを備えました。また、155・159系の編成を前提にモハ167・166形ユニットの中間電動車とクハ167形制御車のみの構成としました。しかし季節列車等一般の列車にも投入することを想定して、室内設備については原型となった165系との相違点は少なく、低屋根構造はパンタグラフ部のみでした。

167_3
品川にて

1965年度に関東地区(対京阪神)増発用、1966年度に山口・広島両県からの要請による山陽地域用として、MM'ユニット15組30両と制御車22両の計52両全車が汽車製造で製造されました。

モハ167形
モハ166形とユニットを組む2等電動車 (M) で主制御器を搭載。定員は84名。基本的な構造はモハ165形と同様ですが側扉が700mmに変更されたため窓配置が異なります。

モハ166形
モハ167形とユニットを組む2等電動車 (M') でMG・CP・パンタグラフを搭載。定員は84名。基本的な構造はモハ164形800番台と同様ですが窓配置が異なります。CPは1 - 4がMH80A-C1000形2基、5 - 15がMH113A-C2000M形1基搭載。10 - 15は冷房化時にトイレと物置を撤去して乗務員室を設置しました。国鉄ではパンタグラフ部低屋根構造車両を慣例として800番台に区分していましたが、本形式は全車が低屋根車に該当するため特に区分せず155・159系同様0番台としていました。

クハ167形
2等制御車 (Tc) で定員は76名。クハ155・159形同様客室には速度計と電池式時計が設置されましたが一般転用時に撤去されました。冷房化時に田町車は偶数車にのみ冷房電源用MGを搭載。宮原車は偶数向クハ165形MG搭載車に統一することで本形式は奇数向に統一されました。

167_1
品川にて

1974年に修学旅行用列車の新幹線移行に伴い、波動輸送を中心にした運用に転用されました。定期急行列車での運用は、1981年10月から1985年3月までごてんば」2往復に田町区所属車が投入されたのが唯一でした。

当初の塗色はカナリアイエローとライトスカーレットの修学旅行色でしたが、1978年9月の車両塗装に関する規定の改定で修学旅行色が廃止されたため1979年以降は湘南色に変更されました。

一方で1978年初夏から1981年にかけて、モハ167形がAU13EN形分散式6基、クハ167形が同形5基、モハ166形がAU72形集中式を搭載する冷房化改造工事が施工されました。このため1981年中頃までは修学旅行色の冷房車も存在しました。
冷房改造と同時に出入台部飲料水タンクと洗面台の撤去、宮原所属車はモハ166形を除く各車の物置を洗面所に改造する工事も施工しました。

1982年にクハ167-2が事故廃車となったため当時神領電車区で休車中だったクハ165-3を翌1983年に転属させて代車として編成に組み込みました。その後は転属・廃車もなく分割民営化時にはJR東日本には35両が、JR西日本には16両が承継されました。

167_2
品川にて

配置

所属      クハ167     モハユニット
田町       1-8                  1-4       JR東日本へ  
下関=>田町  9-18        5-9              JR東日本へ
下関=>宮原  19-22                10-15            JR西日本へ

クハ167-2は1982年9月14日14時17分頃、伊豆急行線川奈駅構内にて下田発伊東行回送電車として走行中、川奈駅構内でポイント故障により脱線。事故車は1984年3月19日付けで廃車になるまで伊豆高原車庫に留置。代替えに神領車両区で廃車予定だったクハ165-3を転属(国鉄JR事故廃車一覧のサイトより)。

あの頃、EF58牽引の小荷物列車などの撮影目的で何気なく品川で撮影しているとどこからとなく現れるのが167系だったように思います。修学旅行用の塗装を纏い目立ったスタイルをしている割には、定期的な仕業ではないため、どこか影が薄くふだんは忘れられがちな存在だったように記憶しています。

神田万世橋に鉄道博物館があった頃、167系のモックアップが展示されており、大宮移転後も引き続き展示はあるようなので、今度行った際には見てみようと思います。

以前、155系の記事を纏めた際に、修学旅行用専用電車「ひので」の歴史を書きましたが、今回は日本における修学旅行用列車の歴史について纏めておこうと思います。

1950年:日本ツーリストが運行を開始していた修学旅行専用列車はほかの旅行社も協賛しての共同運行となり、次第に時刻・車両が固定されてゆき「修学旅行集約輸送臨時列車」の起源となりました。

1958年6月1 - 29日: 80系電車を使って、品川 - 京都に「集約臨」を運転。下りは品川8時40分発で京都15時40分着、上りは京都発19時50分で品川5時20分着と上りでも当時の夜行急行列車なみの速度、下りに至っては当時の特急列車「つばめ」・「はと」に匹敵する速度で走りました。なおこの実績が、のちの155系電車を生み出す契機ともなりました。

1959年4月20日: 新製された日本初の修学旅行専用電車である155系電車を使用して、品川 - 京都に関東地区用修学旅行列車として「ひので」が、品川 - 京都・大阪・神戸に関西地区用修学旅行列車とした「きぼう」が「集約臨」として運転を開始しました。また「ひので」は下り昼行・上り夜行、「きぼう」は下り夜行・上り昼行の時刻で運転されました。

1960年4月20日: 品川 - 大垣で中京地区用修学旅行列車「こまどり」が、153系急行形電車で運転開始。「こまどり」は、運行距離が短かったことから上下とも昼行列車となりました。「こまどり」の運転されない時期には、同列車のダイヤで臨時準急列車「ながら」が設定されました。
6月 「東京へ来たのであるから東京駅を見て帰るべきだ」という意見が出た事により、下り「きぼう」の始発駅を東京に変更。

1961年3月:こまどり」用の159系電車が落成し、153系に代わって投入されました。同系列は、のちに東海地方 - 関西地方・山陽地方間に設定された修学旅行列車「わかあゆ」にも投入されました。
1962年4月9日: 非電化地区からの修学旅行列車用に気動車のキハ58系800番台が登場。この日から東北地区 - 上野で「おもいで」が運転を開始。

58_800
キハ58 800番台の修学旅行用車輌を組み込んだ上野発の気動車急行 電車版のカナリアイエロー(黄5号)をキハ58の「クリーム4号」の代わりに塗装したもので、異彩を放っていました。因みにキハ58は19両、キハ28は13両製造されました。

キハ58の修学旅行用車両を目撃したのは2回あり、このときが最初でした。

1963年4月10日: キハ58系800番台を使用して北九州地区 - 京都の修学旅行列車「とびうめ」が運転を開始。また「きぼう」は兵庫県中部地域からの利便を図るため、明石発着となる。

1965年10月1日: 混雑する「ひので」・「きぼう」の混雑緩和を図るため関東地区用の「わかくさ」が品川 - 京都に、関西地区用の「わかば」が東京(下り)・品川(上り) - 明石に1往復ずつ設定されました。

1966年4月9日: 東京 - 下関に165系急行形電車を修学旅行用に設計変更した167系電車が「わかくさ」「わこうど」で運転開始。それまでの修学旅行列車が普通列車の扱いであったのに対し、「わこうど」は長距離で往復とも夜行となるため急行列車の扱いとなりました。「わこうど」は山陽地方からの高校生の東京への修学旅行用列車として設定されたが関西地方からほどの需要が見込めないため下関 - 京都で中学生用の列車「友情」、下関 - 広島で小学生用の列車「なかよし」としてもそれぞれ運用されました。さらに3列車ともが運転されない時期には、「わこうど」のダイヤで臨時急行列車「長州」として運転されていました。

1966年11月 :中部地区から広島・山口方面へ「わかあゆ」(豊橋 - 下関)を田町区の167系電車で運転開始。1967年秋期からは159系電車で運転。

1967年10月1日: 「ひので」・「きぼう」・「わかくさ」・「わかば」も、急行列車の扱いとなりました。

1970年3月16日: 東海道新幹線に修学旅行列車を初設定。
1971年 3月1日 新幹線に「集約臨」が設定される事となり前年から新幹線の特急料金に関しても「学生5割引・引率教職員2割引」の割り引きが適用される事となったため、以後新幹線を使用できる地域の修学旅行列車は1972年春ごろまでをめどに順次移行となりました。
10月16日 この日の大阪発をもって「きぼう」廃止。総計約180万人の利用があったとされます。
10月26日 この日の品川発をもって「ひので」廃止。総計約240万人の利用があったとされます。

58_800_760102
もう一回は郡山駅で1976/1/2に目撃しました。

1975年の配置表では郡山(キハ28:811-813, キハ58: 817-819)と山形(キハ28:805-810、キハ58:809-816)に配置があり、急行「いいで」「ざおう」などで上野に入線していたものと思われます。なお、キハ28(801-804)とキハ58(801-808)は直方配置でした。情報はきはゆに資料室のものを参考にさせて戴きました。

1973年4月おもいで」廃止。以後は、特急など定期列車を利用するか随時臨時列車を設定する方式に変更。東京まで879往復し、約53万5000人の利用があったとされます。
6月23日わかくさ」・「わかば」を臨時列車に格下げ。
10月1日こまどり」、臨時列車に格下げ。ここまでに総計約152万人を輸送したとされます。

1974年4月21日: この日の記念行事をもって、「とびうめ」廃止。関西へ約22万4000人、九州内相互間で約14万7000人、総約37万1000人の利用があったとされます。

1975年3月10日: 山陽新幹線の博多駅までの全線開業をもって、「わこうど」・「友情」・「なかよし」廃止。市販の時刻表に掲載されていた修学旅行列車は消滅。 「こまどり」は臨時列車ながら、1975年以降も使用車両は159系から153系や165系の使用へ変化しつつも存続しました。おもに新幹線駅の利用が不便な大垣 - 尾張一宮・大府 - 岡崎の中学生に利用されましたが、東海道新幹線三河安城開業で西三河地区の中学生の修学旅行が新幹線へ急速に転移したことから平成初期に消滅しました。また、この1970年代後半に行われた東海道新幹線の午前運休日には、上りのみ「こまどり」のダイヤ設定をそのまま使って臨時急行列車「東海」が運転されました。

以上、テキストはWikipediaの記事を参考に纏めました。

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2012年11月25日 (日)

1975/10 真鶴~湯河原へ 9 155系について

今回は155系です。

1975年当時の東海道線には153系をベースに開発された元祖修学旅行用155系も当時は湘南カラーの塗装に変更されて活躍していました。
155_751009153系に混じって活躍していた155系

155系は独特の低屋根構造のため正面から見ると肩のカーブが153系と異なっているのですぐ見分けられました。155_7801
155_7801_2雪の朝 品川を発車する155系

155系は153系をベースにしつつも、通風器はグローブタイプ(と思ってよく見るとこの車輌は例外です、11/2の名古屋で見た大垣の155系はグローブタイプですが)、排障器は省略、修学旅行シーズン以外の臨時列車投入時に、狭小建築限界トンネルが介在する中央東線に入線する可能性に備えての全低屋根構造、扉幅が狭いこと、戸袋による固定窓がないことなどがこの写真から判ります。

(追記:155系の3次車 クハ155-13~20は最前部の通風器が押込形に変更され、雨樋も乗務員室扉上まで延長されたそうです。一方、159系は最初から全ての通風器が大垣付近の雪の影響を考慮し、押込形で登場したそうです。ですからこの写真の編成は159系の可能性が高いです)。さらに2017年5月8日に105系F11様からのコメントによれば、田町区の車両で修学旅行電車時代から押し込み式通風機に改造された車両があったそうです。ですから155系の可能性は否定できませんね。

私の世代は中学校の修学旅行で「ひので」を使いました。私が撮ったのではなく同行した写真屋さんが撮られた写真ですが、当時の記念に載せます。

15519700517_2

中学校の修学旅行の際に品川駅から「ひので」に乗車 1970/5/17 
こちらは3次車の編成かと思います。

この年は大阪万博の年で京阪神には立ち入らず、彦根で下車、安土城などを見学して、奈良へ、さらに多武峰、室生寺などを見学して京都に戻り、帰路も「ひので」(夜行)で戻ったと記憶しています。

Wikipediaの記述によれば、

1959年に最初は82系という呼称で登場し、形式称号改正で155系に。電気的システムは153系と同様のCS12形電動カム軸多段制御器で2両分8個のMT46形主電動機(出力100kW)を制御する1C8M形MM'ユニット方式、ブレーキシステムにSELD形(電空併用電磁直通ブレーキ)を装備し、歯車比4.21・営業運転時最高速度110km/h・設計最高速度130km/hですが、台車は空気バネ式のDT24・TR59ではなく、コストダウンのため通勤形電車並みの金属バネ台車とされ、電動車はDT21A・付随車はディスクブレーキ装備のTR62としました。以後、1961年・1964年 - 1965年にわたって、48両が製造されました。

1959年4月20日から品川 - 京都間に「ひので」の愛称で運転を開始しました。また宮原配属車で関西地区からも東京方面への修学旅行用として品川 - 明石間「きぼう」が運転されました。修学旅行列車が運休となる夏期・冬期シーズンには、臨時準急列車として東京 - 大阪間の「すばる」や名古屋 - 大阪間の「びわこ」、上越線のスキー臨時快速として上野 - 石打間の「ひので銀嶺」や上野 - 小出間の「きぼう銀嶺」などで運用されました。

1971年4月より国鉄が修学旅行利用の新幹線特急料金の割引を開始したためこの取り決めに縛られない他府県の公立高校や私立高校では修学旅行も新幹線利用に移行するのが一般的となり、「ひので」・「きぼう」は同年10月の運転を最後に廃止となりました。

1980年から廃車が始まり1982年に全車廃車となりましたが、冷房装置は未搭載でした。

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2012年11月 2日 (金)

1975/1 名古屋へ 2 名カキの修学旅行用電車

159系は急行用新性能電車153系をベースにした修学旅行用電車の系列です。昭和23,24年生まれの第1次ベビーブーム世代が中学生として修学旅行に出る際の団体臨時用電車として開発されたものです。

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東京や関西地区につづき、中京地区の学校関係者からも修学旅行用電車の運転を希望する声が高まり、愛知・岐阜・三重三県の利用債方式による修学旅行専用電車導入の要望が出されました。当初は1960年に登場する予定でしたが、伊勢湾台風により利用債の引き受けが1年延期となり車両の新製も延期され、翌1961年に中京地区修学旅行用として新造されました.基本的には1959年製造の155系に倣っていますが若干の設計変更が行われ、16両が製造されました。

1591591750102_2_3

中京地区は東京・関西地区ほど修学旅行列車としての利用度が高くなく、むしろ臨時列車に充当することが多いと判断されたため車内は153系などに近い構造とされました。
変更点は通風器を大垣 - 米原間の降雪地帯での運用を考慮して押込形に変更・両側2列座席(4名ずつのボックスシート)・壁際に連続して設置した通常の荷物棚・男子用トイレ廃止・扇風機の減少(10台→4台)・客室車端部に名古屋鉄道管理局名による「こまどり号電車について」という説明文の掲示。改良点は休養スペースを全車設置とし、腰掛布団を引き出して使用する方式に変更しました。

1961年に製造された12両により4月9日から修学旅行用として東京・品川 - 大垣間の「こまどり」に投入された。155系同様予備車なしで8両編成と12両編成で隔日運転し8両運転時に4両分の検修を行う方式が取られた。1962年にはTcMM'Tcの4両が増備され、毎日12両編成での運転が可能になった。また同年秋からは、中国地区 - 中京地区間不定期修学旅行列車「わかあゆ」にも投入されました。

155750102
こちらは湘南色に塗色変更され、153系などと共通運用されていた大垣区の155系

また、閑散期には臨時準急「ながら」や車両運用の都合上「東海」にも投入されました。1973年には、臨時快速「木曽路」で全線電化後の中央西線でも運用されました。1975年頃からは、急行「東海」・大垣夜行・中京地区快速列車などに153・155・165系と共通運用され、車体塗色が湘南色に改められたのも155系と同様です。冷房化や飲料水タンク撤去などの改造もされずに新製配置となった車両基地の大垣電車区で運用され続けましたが、1980年に廃車解体されました。

当時の155系、159系の配置表です。 1975.4..1 現在

田町電車区

モハ155+モハ154    2  3  7  9
クハ155                      3  4  9  10  13  14
サハ155                     1   2

大垣電車区

モハ155+モハ154       1  4  5  6  8  10  11  12
クハ155                     1  2  5  6  7  8  11  12  15  16  17  18  19  20
サハ155                    3  4

モハ159+モハ158       1  2  3  4
クハ159                    1  2  3  4  5  6
サハ159                   1  2    

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