2019年7月27日 (土)

湊線の風景 茨城交通からひたちなか海浜鉄道 その4 駅 阿字ヶ浦

ひたちなか海浜鉄道の駅シリーズ、最後は阿字ヶ浦駅です。


阿字ヶ浦


阿字ヶ浦といえば夏、海水浴場で有名で遠浅の約1.5kmの砂浜は一説には「東洋のナポリ」と言われているようです。かつては上野から直通の急行「あじがうら号」が走っていたこともあり、その当時の名残でホームは7両分の長さがあります。


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2006/7/29 駅舎

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2016/3/5 
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2006/7/29

車両の話題でも出てきましたが、阿字ヶ浦駅の側線にはかつて活躍してた車両の廃車体が置かれ、夏場は臨時の海水浴客の更衣室として使用されていました。


1938年に水戸陸軍飛行学校、大日本帝国陸軍水戸飛行場(前渡飛行場)が建設され、戦後の1946年6月からはアメリカ軍水戸射爆撃場として利用されていた土地が1973年3月15日に日本政府に返還され首都圏整備計画の一環として整備されたのが国営ひたち海浜公園です。

現在、当駅がひたちなか海浜鉄道の終点ですが、国営ひたち海浜公園の南側を通って大規模複合商業施設「ファッションクルーズニューポートひたちなか」がある公園西口付近までの約3.1kmの延伸計画があり、ひたちなか市は2016年12月2024年度運行開始の事業計画を発表しています。延伸区間には終点を含めて3駅の新設が見込まれているそうです。


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2019年7月24日 (水)

湊線の風景 茨城交通からひたちなか海浜鉄道 その4 駅 那珂湊 其1

湊線の駅シリーズ、次は那珂湊駅です。

那珂湊

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2006/7/29 当時は開業90周年の掲示があり、「関東の鉄道駅百選」の選定プレートもありました。

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2016/3/5 

開業は1913年12月25日、湊線の開業とともにこの駅も開業しました。湊線のメイン駅で駅舎は築100年を迎え、1998年には「関東の駅百選」に選ばれた木造駅舎です。

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2006/7/29 当時はキハ20の姿をよく見かけました。

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2016/3/5 ほぼ10年後、キハ20の姿はまだありましたが、主力車両の顔ぶれは変わりました。

単式、島式2面3線のプラットホーム構造で駅横には車両基地でもある機関区が併設されています。車両の夜間停泊も設定されています。列車交換に関しても当駅で全列車の交換が行われています。

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2016/3/5 「おさむ」の方は2019年6月23日に惜しまれつつ推定17年の生涯を全うしたそうですが、2009年に迷いネコとして駅にやってきて以来こうやって可愛がられていました。

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2016/3/5 冬場にポイントの凍結を防止するためのカンテラ

2012年6月3日には会津鉄道芦ノ牧温泉駅と姉妹駅提携がなされました。

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2019年7月17日 (水)

湊線の風景 茨城交通からひたちなか海浜鉄道 その3 旅客車編 キハ205

ひたちなか海浜鉄道の車両の話題、今回は日本全国で唯一現役の国鉄キハ20形キハ205の紹介です。

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2016/3/5 那珂湊

1965年帝国車輛の製造で国鉄キハ20のラストナンバー522です。国鉄からJR西日本に継承、JR西日本廃車後は1986年から1991年にかけて水島臨海鉄道に売却され、キハ201-212として活躍しました。キハ20-522は210となり、トイレの撤去、サブエンジン方式でデンソー製のエアコン搭載による冷房化が行われました。1996年1月28日に茨城交通に移籍となりました。

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2016/3/5 阿字ヶ浦

茨城交通では入線後、すぐの1996年8月にワンマン化改造が行われ1998年5月頃には国鉄気動車標準色への塗装変更もされました。キハ20形としては2017年3月19日、水島臨海鉄道で頑張っていたキハ205(元国鉄キハ20―321)が運行を終了したため、この車両が最後のキハ20形となりました。

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2016/3/5 阿字ヶ浦

国鉄キハ20形は暖地向け両運転台、1エンジン方式で4位側に便所を持つスタイルで計画時はキハ49000形、登場時は車両商号改正後の1957年から1965年にかけて409両が製造されました。0番台はバス窓、200番台以降は改良型の2段窓となり、500番台が最終型で室内等が蛍光灯方式、暖房も温水式、台車はDT22C,TR51Bを履きました。ローカル線用、簡易郵便車として0番台改造の600番台が2両、200番台改造車が1両存在しました。

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運転台

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車内

現在はイベントなどの際に動く状態となっています。

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2019年7月16日 (火)

湊線の風景 茨城交通からひたちなか海浜鉄道 その3 旅客車編 ケハ601廃車体@那珂湊

再び、湊線の車両の話題に戻ります。

今回紹介するのは1960年、新潟鉄工所で製造されたわが国初のステンレス製気動車ケハ600形601号です。海浜に近い路線で塩害による腐食を考慮してステンレス車体で製造されたそうです。

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2016/3/5 那珂湊

正面は当時の流行である正面2枚窓の湘南型を模したスタイルで、左右窓上部に行先表示器に類似した小窓が用意されていましたが、表示装置は装着されず、明り取り窓のようになっていたそうです。

1963年6月20日までは水戸駅までの直通運転列車につかわれましたが、液体式のトルクコンバータ搭載でしたが併結運転時には総括制御が出来ず、付随車として運用に入り、他車との連絡にはジャンパ線が使われましたが、使い勝手は良くなかったそうです。

1992年に廃車となり、台車は抜かれ車体のみが那珂湊機関区に置かれ、倉庫となっていましたが、市民団体「おらが港鉄道応援団」の手で整備され、現在はギャラリーとなっているようです。

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2019年7月13日 (土)

湊線の風景 茨城交通からひたちなか海浜鉄道 その3 旅客車編 キハ2005 @阿字ヶ浦

留萌鉄道の廃線で湊線に移籍したキハ2005は昨日のキハ2004よりも1年早い1969年にやって来ました。製造は1966年東急車輌製造ですので、留萌鉄道での活躍は極めて短かったのですね。国鉄キハ22形と同形になりますが、便所と二重窓は省略されています。

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2016/3/5 阿字ヶ浦

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1974/10/4 島原鉄道オリジナル塗装

キハ2005の方は茨城交通色になりましたが、2010年国鉄急行色の肌色地に窓周りスカーレットの2色塗りに、さらに2013年には三本ひげの島原鉄道塗装に塗り替えられました。ただ、この時期に水漏れを起こし、運用から外れました。

2015年末でキハ2004と同様に正式に引退となりました。

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2019年7月12日 (金)

湊線の風景 茨城交通からひたちなか海浜鉄道 その3 旅客車編 キハ2004 @那珂湊

湊線の車両シリーズ、今回は留萌鉄道の廃線で湊線に移籍してきたキハ2000形です。元々は国鉄キハ22形の類似車でキハ2004は1970年に移籍しました。

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2006/7/29 那珂湊 茨城交通時代、同駅で休息するキハ2004

キハ2004は淡黄色地に赤帯の国鉄準急色になりましたが、2015年12月25日、二代目キハ11形の導入により。運用から離脱しました。結局、2015年限りで正式に引退しました。

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2004-160305 2016/3/5 那珂湊 2015年暮れの引退後、那珂湊に放置されていた頃の姿

その後、那珂湊駅構内に放置されていましたが、2016年10月13日、平成筑豊鉄道での動態保存のため、搬出され、10月17日金田駅に搬入されました。

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2019年7月11日 (木)

湊線の風景 茨城交通からひたちなか海浜鉄道 その3 旅客車編 キハ203@那珂湊

昨日の記事で紹介したキハ200形、キハ2032009年に展示用車両として国鉄首都圏色(通称、タラコ色)に塗色変更されました。キハ202,キハ204も那珂湊駅に放置され、撤去、解体されましたが、203は2016年3月の時点で解体を免れ、残存していました。

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3枚とも 2016/3/6 那珂湊 勝田より踏切から

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2016/3/6 那珂湊 タラコ色になるとともに車体記号もキハ20⁴29になっています。

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2019年7月10日 (水)

湊線の風景 茨城交通からひたちなか海浜鉄道 その3 旅客車編 キハ201廃車体@阿字ヶ浦

キハ201は元々、広島地区に配置されていた国鉄キハ20形で鹿島臨海鉄道大洗鹿島線開業時に4両が譲渡されました。鹿島臨海鉄道では2000形(2001~2004)となり、投入に際して前照灯、尾灯が角型シールドビームに交換されました。さらに車内の更新、トイレの汚物処理装置設置改造などが国鉄大宮工場で施工されました。

冷房装置が搭載されていないため、6000形の増備で運用から外れ、1989年から1991年にかけて全車、茨城交通に譲渡されました。茨城交通では200形(201~204)となり、こちらではワンマン改造がなされていないことで2006年までに全車、廃車となりました。

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キハ201はキハ221と同様に阿字ヶ浦駅に留置され、海水浴客の臨時更衣室となっていました。2009年3月、キハ221と同様に撤去されました。

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2019年7月 9日 (火)

湊線の風景 茨城交通からひたちなか海浜鉄道 その3 旅客車編 キハ22 2 @那珂湊

まず最初に本題とは関係ありませんが、毎週日曜日13:30頃玉川上水を出発して、上石神井まで行き、一旦入庫して南入曽まで西武新宿線を下る101N系の回送、7月7日日曜日は運転されなかったようです。考えられる理由は、同日、101N系の車両交換が行われ、多摩湖線から1249F(イエローベージュツートン)が3か月で多摩川線に戻り、1251F(近江鉄道塗色)が多摩湖線に異動となる甲種回送が行われ、263Fが牽引車として新秋津口で回送を担当したため、編成に余裕がなかったためではないかと思われます。

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今回は昨日のキハ221同様、羽幌炭鉱の閉山で廃線となった羽幌炭礦鉄道から茨城交通に譲渡されたキハ22形のうちキハ222の話題です。1962年富士重工業で製造されました。

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2006/7/29 那珂湊

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Img_70852016/3/5 那珂湊

塗色は羽幌炭礦鉄道カラーから茨城交通オリジナルカラーに塗り替えられ、さらに国鉄気動車用旧標準色(軽快色)に塗り替えられました。2012年にエンジン故障を起こし、長らく休車状態でしたが、2013年に修理され運用に復帰しました。2015年2月22日をもって営業運転を終了、検査期限切れで休車扱いとなり、同年中に廃車となりました。

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2019年7月 8日 (月)

湊線の風景 茨城交通からひたちなか海浜鉄道 その3 旅客車編 キハ22 1 廃車体@阿字ヶ浦

湊線の車両、今回は北海道北部の羽幌炭鉱から産出される石炭を搬出するため1941年12月14日に開通し、1970年12月15日、炭鉱の閉山と共に廃止された羽幌炭礦鉄道(築別~築別炭鉱16.6km)用に製造された国鉄キハ22の同形車です。私も大学1年のとき(1974年)、教養学部化学部の夏の北海道実験旅行で羽幌と天塩有明を訪れており、その時、羽幌鉱山は既に閉山されており、羽幌炭礦鉄道も既に廃止されていましたが、留萌から羽幌、天塩有明までは後に廃線となった羽幌線に乗車しました。

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1974/7 留萌駅で発車待ちをする羽幌線気動車列車 キハ22 19他

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1974/8 羽幌線天塩有明駅の駅名標 隣の駅名の築別が羽幌炭礦鉄道の起点

今回の記事で紹介するのは同鉄道が保有していたキハ221~223の3両のうちのトップナンバーキハ221で極寒地向け仕様の大型気動車でした。1960年から1966年にかけて富士重工業で製造され、旅客輸送の主力でした。エンジンはDMH17C8気筒180馬力を搭載していました。

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2006/7/29 阿字ヶ浦 キハ221の廃車体

羽幌炭礦鉄道廃止後、3両とも茨城交通に譲渡され、湊線で第二の職場を得ました。移籍に際して、スノープラウ、便所は撤去されましたが、旋回窓は残されました。塗色も羽幌炭礦鉄道の塗色のまま残され、1983年に茨城交通オリジナルカラーになりましたが、1997年に羽幌カラーに復元、営業運転に用いられ、同年中に廃車となりました。廃車後、阿字ヶ浦駅構内に留置され、海水浴客の臨時更衣室として使用されていました。

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2009年3月に撤去され、解体されました。

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