2019年6月30日 (日)

常磐線歴代特急車両の並び@勝田駅

日立製作所水戸事業所の「さつきまつり」、行きは勝田駅西口8:40発の送迎バス、帰りは徒歩で勝田駅まで戻りました。

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2019/6/1 勝田駅西口 イベントの送迎バスに関する情報は駅には掲示されていませんが、いつの間にか人が集まってきて、バスに乗り込み発車するといった感じでした。

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勝田駅ホームと電留線 ホームには「ときわ53号」として到着したE657系K7編成、そして651系K103編成E653系1000番台K70編成

Dsc01369

Dsc01208 Dsc01373

この電留線は勝田車両センターの一部で、電車区に収容しきれない編成の滞留場所なのか?

 

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2018年2月21日 (水)

「伊豆クレイル」編成(IR01)になった651系1000番台 OM301編成

常磐線特急から高崎線特急にコンバートされた651系4両付属編成のなかでOM301編成2016年7月16日から運転が開始されたリゾート列車「伊豆クレイル」用:IR01編成に再コンバートされました。

160425 2016/4/25 2016年7月のデビューを告知するポスター 

とうことで、私も2017年3月に伊東線内で撮影してきました。

6511000_ir01_170318_4 2017/3/18 宇佐美
単線の伊東線内で列車交換のため、宇佐美駅で運転停車する伊豆クレイル

クレイルというのは聞きなれない言葉ですが、

    Cresciuto(クレッシュート、イタリア語で「大人、成長した」の意)
    train(トレイン)
    ile(イル、接尾辞の「〜に適した」) を合わせた造語で「大人に適した列車」の意味となるそうです。

6511000_ir01_170318_6 IとCを合わせたエンブレム

横文字標記では CoolのC,RAIL、ElegantのEをつなげてCRAILEとなります。

4両編成でタキシードボディに薄いピンク色の塗装(伊豆の桜をイメージ)を追加しています。

座席は全てグリーン車で、座席定員は98名

6511000_ir01_170318_16 編成記号はIR01

6511000_ir01_170318_21
1号車 クロ650-1007
海側は窓側に向いたカウンター席、山側は1人掛けボックスシート(24席)

6511000_ir01_170318_7
2号車 モハ650-1007 
バーカウンター・ラウンジを備えたパブリックスペース(座席なし)

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3号車 モロ651-1007
4人用コンパートメント5区画、および車いす対応の2人用コンパートメント(22席)

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4号車 クロ651-1101
回転式リクライニングシート(40席)、および固定式ボックスシート(12席)

乗車は1・3号車が旅行商品販売の購入客向け、4号車が乗車券・グリーン券購入の一般客向けとなっています。

6511000_ir01_170318_13
運転区間は小田原~伊豆急下田間で小田原駅 - 熱海駅 - 伊東駅 - 伊豆高原駅 - 伊豆熱川駅 - 伊豆稲取駅 - 河津駅 - 伊豆急下田駅に停車します。

下り(伊豆急下田行き)は、根府川駅付近および東伊豆海岸線のビューポイントで徐行運転を実施、上り(小田原駅行き)は、東伊豆海岸線のビューポイントで一旦停車します。

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2018年2月20日 (火)

久しぶりの東十条 651系1000番台の活躍

昨日に続いて、東十条での列車撮影、今回は1988年から1992年にかけて、川崎重工業で99両(7両基本+4両付属編成がそれぞれ9本ずつ)が製造され、1989年3月11日のダイヤ改正で「スーパーひたち」として在来線特急として初めて最高速度130km/hの営業運転をした651系の話題です。130km/hの最高速度を出すことが可能な特急電車としてはJR九州の783系の方が先に登場していましたが、実際にその速度で営業運転したのは1990年からのため、651系が初めてになるそうです。

常磐線における651系の活躍はまだ拙blogではきちんと触れていませんが、今回は後継のE657系に常磐線特急の座を譲り、2014年3月15日のダイヤ改正から、185系の置き換え用として高崎線系統の「スワローあかぎ」「あかぎ」「草津」用に投入された1000番台について触れようと思います。

常磐線時代は
K101~109 基本編成 7両 K201~K209 付属編成 4両 勝田車両センター
651
K100番台編成とK200番台編成内における0番台車、100番台車の番号配分は上記のようになっていました。

これらの車両の中からK101,104,105~109、K205, 208. 209編成の車両が1000番台に改造されました。
改造は大宮総合車両センターと郡山総合車両センターで行われ、モハ650形についてパンタグラフをPS26からPS33Dに交換、交流避雷器の撤去が行われましたが、直流対応化に関する改造は最小限にとどめられました。1000番台は大宮総合車両センター配置となりました。

OM201<=K101     OM301<=K206
OM202<=K104     OM302<=K209
OM203<=K106     OM303<=K208
OM204<=K107
OM205<=K108
OM206<=K109

編成番号に関しては常磐線特急時代は電連カバーに表示がありましたが、1000番台に改造後は表示が一様ではなく、個人的にはどの編成の撮影しているのか不明の状態です。

OM301編成2016年7月から小田原~伊豆急下田間で運行を開始した「伊豆クレイル」用編成IR01に再改造され、国府津車両センターに転属しました。こちらも別記事で触れます。

さて2月17日土曜日の撮影ですが

6511000_180217 10:07頃 4008M 特急あかぎ8号

Img_6536
Img_6537 10:07頃 3001M 特急草津1号 

Img_6579
Img_6580 10:38頃 4010M 特急あかぎ10号 新宿行

Img_6603
Img_6604 10;43頃 列番不明列車

Img_6662 11:19頃 新宿からの「あかぎ10号」 回送列車

Img_6673 山手貨物線を行く回送列車を上野からの列番不明列車が追いかけるという場面もありました。

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2016年3月 8日 (火)

勝田車両センターまつり その1 概要

2016年3月5日土曜日は勝田車両センターの公開「勝田車両センターまつり」に行ってきました。

160305 2016/3/5 勝田車両センターまつり 入り口

このイベントは往復はがきによる事前予約2700名と首都圏からのJR東日本主催によるびゅう旅行商品300名の参加人数3000名制限のイベントで、わたしは往復はがきで応募しました。

160305_3
鉄道のイベントに往復はがきで応募したのが初めてあり、30年以上常磐線沿線住民でありながら勝田車両センターのイベントに参加するのも初めてでした。

160305_4
1961年6月1日に国鉄勝田電車区として開設されました。常磐線の取手~勝田間交流電化、すなわち取手~藤代間のデッドセクションを介しての車上切り替え方式、交直両用車両のオリジン的車両センターです。2004年に現在の名称、勝田車両センターになりました。

160305_1 展示の内容は上記の様なものでした。

160305_2_2 また、それぞれの場所はこの地図のようでした。

160305_5 メインイベントは 651系、E657系、E653系そして手前の

4151500_k537160305 415系1500番台 K537編成 クハ415-1627

K30_160305 リゾートエクスプレス ゆう K30編成 の車内公開

E5313000k552_160305 昨年末に登場したE531系3000番台 K552編成のHM付き展示

その他、ミニ電車、160305_6 ミニ新幹線の運転、

160305_7
Ho_160305
常磐線車両の懐かしい写真の展示、HO模型の運転会などでした。

因みに1963年の平電化でED75の試作車2両が投入された際に配置されたのは勝田電車区であり、1964年以降、水戸~平間で各種性能試験が行われました。EF80に関しては初期車は田端区に配置されましたが、1967年登場の2次型の51-63は勝田区に配置されました。

最初に記述しましたように、勝田センターは我が国の交直切り替え車両の発祥の地的歴史を持つ基地であるので、その辺の技術解説などを期待していたのですが、今回の展示ではそういったものはありませんでした。

これから数回に渡ってそれぞれの展示車両等にスポットを当てて、紹介して行こうと思います。

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2015年6月21日 (日)

あじさいの季節 いざ,鎌倉へ

6月20日土曜日は、先週に引き続き鎌倉方面に数本の臨時列車が運行されるとのことで、江ノ電の撮影も兼ねて行ってきました。

撮影ポイントは第三鎌倉踏切、北鎌倉で下車後、線路に沿って鎌倉方面に歩き、線路が右にカーブを描く中間で、県道21号と交差する踏切です。この場所で撮影するのは2009年6月以来で、あの時はE217系が「横須賀線120周年」のHMを付けていました。この踏切の情報はこちらのサイトに。

150620
第三鎌倉踏切から北鎌倉方面 2015/6/20
梅雨の中休みと土曜日ということで、北鎌倉から鎌倉方面への道はものすごい人出でした。

この場所の常連と言えば、横須賀線のE217系、湘南新宿ラインのE231系でしたが、この春のダイヤ改正でE233系3000番台も湘南新宿ラインに投入されたため、

E2333000_u619_150620
横須賀線で見ることが出来るようになったE233系3000番台 U619編成 

185_om03_150620
185系 OM-03編成 9755M

最初にやってきたのは南越谷からの「ホリデー快速 鎌倉」でストライプ復元で数が減って来た湘南ブロック塗装の185系OM-03編成(ついこの間まで湘南80系ミミック塗装)でした。この編成は鎌倉到着後、大船へ。

185_b2_150620
185系 B2編成  9723M

続いて、高崎から「読売旅行」の企画による団体列車、185系B2 ストライプ塗装編成 この編成は鎌倉の電留線へ。

189_m52_150620_1
189系 M52編成  9771M

3番目は青梅からの臨時快速「鎌倉あじさい号」。昨年12月、デビュー直後に四方津で撮影して以来です。この編成は横須賀へ。

651_k105_150620
651系 K105編成 7連 9707M

4番目は常磐線いわきから急行「ぶらり横浜・鎌倉号」勝田電車区の団臨仕様編成でした。この編成も鎌倉の電留線へ。

この後、佐原からの団臨9342M  E257系500番台 というのもあったそうですが、そちらは撮り逃がしました。この編成は津田沼へ。

といったようにまずは臨時列車を4本撮影しました。

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2015年3月14日 (土)

いよいよダイヤ改正 常磐線の車両の変化

今日から、ダイヤ改正で、わたしもこれから東京方面に出かけてきます。
その前に、常磐線関係の車両について触れようと思います。

まず、改正で定期運用を終える車両として、挙げられるのは651系特急電車ですね。
1988年から1990年にかけて、さらに1992年に増備された川崎重工業製造の交直両用特急車両で1989年3月11日のダイヤ改正でそれまでの485系ひたち」に代わって、「スーパーひたち」として華々しくデビューしました。白を基調とした外装から「タキシードボディのすごいヤツ」というキャッチコピーが付けられ、私も当時生まれた子供がセーラームーンなどを観ているときに、651系を思い出したものでした。

2002年12月1日の改正からはそれまでの「スーパーひたち」専用から「フレッシュひたち」も担当するようになり、座席の改造、照明の変更等を経て、2013年3月のダイヤ改正で後継のE657系に後を任せました。2015年3月の改正から運用されるSuicaによる座席指定システム導入のためのE657系の改造工事入場の関係で再び、2013年10月1日から常磐線特急「フレッシュひたち」1往復を担当するようになっていました。

651_k105_131116
K105編成+4連編成で朝の「フレッシュひたち4号」として復活定期運用する651系 2013/11/16 妙向寺踏切 (荒川沖~ひたち野うしく間)

 131006 651系のお役目終了、そして特急愛称の変更でこの表示も消えます。2013/10/6 荒川沖

2014年3月15日のダイヤ改正で185系の後継特急として、「スワローあかぎ」「あかぎ」「草津」を担当することになり、交流機器を回路的に分離して、直流専用改造し、1000番台とした編成もあります。また2011年3月11日の東日本大震災の当日、「スーパーひたち15号」としていわきで7連を切り離し、原ノ町に向かったK202編成は原ノ町到着の約1時間半後、地震発生、その後の原発事故等で常磐線は寸断され、原ノ町に取り残されたままとなりました。

6511000_140716
651系1000番台 「あかぎ」 2014/7/16 大宮

E653系が「いなほ」「しらゆき」に転用されているため、651系が廃車になった485系K40, K60編成に代わって波動用として勝田センターに残るため、活躍はまだこれからも見ることができるでしょう。

E531k471_150308
付属編成単独で水戸線運用に入るE531系 K471編成 2015/3/8 小山

一方、上野東京ラインの開通に伴う所要増で増備された車両もあります。

まず、特急用のE657系K17編成が総合車両製作所で製造され、2014年11月4日に横浜事業所を出場しました。

←いわき
クハE657+モハE656/657+モハE656/657+サロE657+サハE657+モハE656/657+クハE657
   17          17/17           117/117         17            17         217/217           17

E531系も基本編成1本K423編成と付属編成7本K469~K475編成が総合車両製作所で製造され、出場しています。

K423           2014/9/30

←高萩
クハE531+サハE531+モハE531/530+サハE530+サロE531/530+モハE531/530+クハE530
      23          30              2023         2023                23         1023/23           23   

K469           2014/12/18
K470           2015/1/27
K471           2015/1/27
K472           2015/2/19
K473           2015/2/19
K474           2015/3/10
K475           2015/3/10

←土浦
クハE531+サハE531+モハE531/E530+クハE530
   1019         31           19/1019          2019
     |             |                  |                  |
   1025         37           25/1025          2025

E531系の新車に関してはK471編成は乗車したり、運用に入っているのを見かけています。

さらに松戸車両センターのE231系に関しては三鷹車両センターのB20, B21, B22編成から

B20、B21の5号車サハE230 6ドア車-20, -21を抜き取り、B22の6号車サハE231-65をB20の5号車に、同じくB22の7号車サハE231-66をB21の5号車に連結して、
B20→マト118、B21→マト119とし、B22の5号車サハE230 -22も抜き取り、サハE230は全て解体され、B22の残りの車両は三鷹センターに留置となっています。

以上、編成の製造データなどに関しては「4号車の5号車寄り」のサイトの情報を参考に致しました。

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