2024年4月19日 (金)

世界で一番多い保有数を誇ったJALのBoeing747 その62 10機目の-446として就航した JA8080

cn24886/ln825として製造、1990年11月20日に初飛行、12月12日にJALに引き渡されたのがJA8080でした。

同時期に導入された-446と同様にMAGICII装備の3クラス機として欧州、北米線に投入され、また南米往復の超長距離路線にも就航しました。

Ja8080-jal-b747446-cn24886-ln825-971019- 1997/10/19 NRT

Ja8080-jal-b747446-cn24886-ln825-981025- 1998/10/25 NRT

Ja8080-boeing-747446-24886-825-050530-nr 2005/5/30 NRT

約20年、JALで活躍した後、2010年5月27日Kalitta Airに売却となり、貨物機に改修され、レジはN767CKに、現在も」活躍中のようです。
JALに導入されたB747-446のうちで退役後、再就職先があり、しかも現在も活躍中というある意味極めてレアな機体かもしれません。

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2024年4月12日 (金)

世界で一番多い保有数を誇ったJALのBoeing747 その61 最初にPassenger Flight Service を装備した JA8079

cn24885/ln824として製造、1990年11月13日N6005Cのテストレジにて初飛行、12月5日にJALに引き渡された9機目の-446がJA8079です。

今では当たり前となった自分が搭乗している機体が何処をどのくらいの高度で飛行中で目的地にはあと何時間で到着するのかといった情報が座席の前の個別ディスプレイ画面で観ることが出来るPassenger Flight ServiceをJAL機で最初に装備したのがこの機体でした。それまではジャンボ機の場合は映画などが上映される大型ディスプレイに表示されることはありましたが、乗客が個別に好きな時間に観ることが出来るようになったのはこのときからでした。

1986年、初めてアンカレジ経由でヨーロッパに行ったときは成田~アンカレジ6時間、アンカレジ~パリ10時間のフライトでしたが、自分が今どのあたりを飛行しているのかも全く分からない状態でしたが、その後、時代の進歩と共にフライトインフォメーションサービスが向上し、フライトの状態が手に取るようにわかってくるのが搭乗の楽しみでもありました。

Ja8079-jal-b747446-cn24885-ln824-971124-

1997/11/24 NRT

Ja8079-jal-b747446-cn24885-ln824-981025- 1998/10/25 NRT

2010年11月までの約20年間、JAL機として欧米長距離路線で活躍した後、Aersale Inc.に売却、N805ASとリレジされ、2011年には早くも解体されました。

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2024年4月 5日 (金)

世界で一番多い保有数を誇ったJALのBoeing747 その60 一時、羽田ベースの国内線機材として運用された JA8078

cn24870/ln821として製造、1990年10月29日N60697のテストレジにて初飛行、11月19日にJALに引き渡されたのがJA8078でした。

この機体は当初、他の-446同様、国際線用として導入されましたが、国内線機との需給バランスの関係からか、1991年から1992年にかけ、スーパーシート28席、普通席402席の”C28"コンフィグレーションとして羽田ベースの国内線運用に就いています。通常FirstクラスのAゾーンにCクラスシートを配置し、スーパーシートととし、他のゾーンはすべてYクラスシートとしましたが、ギャレーは国際線仕様のままでした。


Ja8078-jal-b747446-cn24870-ln821-951123- 1995/11/23 NRT

Ja8078-jal-b747446-cn24870-ln821-960506- 1996/5/6 NRT

その後、国際線機として復帰、2010年10月まで現役、N248ASとリレジされ、Aersale Inc.に売却、2011年には早くも解体されています。

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2024年3月29日 (金)

世界で一番多い保有数を誇ったJALのBoeing747 その59 7機目の-446として導入されたJA8077

cn24784/ln798として製造され、1990年6月22日に初飛行、7月10日にJALに引き渡されたのがJA8077でした。

MAGICII装備の3クラス機として欧州、北米線を中心に活躍し、2011年4月に保管状態に、11月22日Atlas Airに売却され、N465MCにリレジされ、2021年10月にふたたび保管状態に、Aersale Incからのリース状態となっています。

Ja8077-jal-b747446-cn24784-ln-768-960706 1996/7/6 NRT

Ja8077-jal-b747446-cn24784-ln-768-970824 1997/8/24 NRT

Ja8077-b747446-011028-kix 2001/10/28 KIX

これまで見てきた-446の多くがJAL機を退役した後は第二職場に就くことなく解体の運命を辿っている中でJA8077だったこの機体は約10年間、Atlas Airで活躍できた幸せな機体です。

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2024年3月22日 (金)

世界で一番多い保有数を誇ったJALのBoeing747 その58 ウイングレットに初めてJALマークがペイントされた JA8076

JALは-446の第一次発注としてJA8071からJA8075までの5機を発注しましたが、それに続く第二弾として1988年5月30日に一気に15機の大量発注を敢行しました。この中にはJALとANAがBoeing社に対して提案した国内線用の-400Dも6機含まれていました。

その1番機としてcn24777/ln797として製造され、1990年6月19日にN6046Pのテストレジで初飛行、7月10日にJALに引き渡されたのがJA8076でした。導入当初はニューヨーク線を中心に投入され、約1年後の1991年秋に-446機としては初めてウイングレットにJALマークがペイントされた機体でもありました。

Ja8076-jal-b747446-cn24777-ln797-960814- 1996/8/14 NRT

Ja8076-jal-b747446-cn24777-ln797-961116- 1996/11/16 NRT

Ja8076-boeing-747446-24777-797-021012-nr 2002/10/12 NRT

MAGICII装備の3クラス機として活躍しましたが、約20年後の2010年6月N473ASにリレジされ、Aersale Incに売却、保管状態となり、2012年解体されました。

JA8076に関する事故レポート

1997年4月14日、JL406便としてパリ・シャルルドゴール空港から成田・新東京国際空港に向かって飛行中の日本時間14時50分頃、大子VORTACの南方50km、気圧高度15,000ft付近で乱気流に遭遇、乗員19名、乗客270名が搭乗していましたが、うち1名が重賞、8名が軽傷を負う事故がありました。重傷者は乱気流遭遇時に機体後部の化粧室にいて、床等に叩きつけられ肋骨骨折及び全身打撲で全治2ヶ月の重傷と診断され、7名(いずれも日本人)のうち2名は1階後部化粧室に、1名は通路で順番待ち、1名は2階化粧室内部に、3名は座席にいたがシートベルトを着用していなかった、外国人客室乗務員はギャレーで作業中でした。軽傷者はいずれも頸椎捻挫および背部打撲でした。


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2024年3月15日 (金)

世界で一番多い保有数を誇ったJALのBoeing747 その57 -446 第一期発注の最終号機 JA8075

Boeing747のproduction listを見るとB747-400が発注番号(cn)順に登場しますが、-446は24423から24427までが最初の一群となっています。

ちなみに-400の最初の発注はNorthwest Airlines (現、Delta Air Lines)のN661USでcn23719/ln696でした。この機体は2015年9月の退役後、アトランタのハーツフィールド・ジャクソン・アトランタ国際空港にあるデルタ航空のDelta Flight Museumに保存されています。Northwes Airlinesの第一期発注は23719,23720の2機でした。その後、-400を発注したのはCathay Pacificでやはりcn23814,23815の2機を発注しています。次はLufthansaがcn23816,23817の2機を、そして再びNorthwestがcn23818~23821と発注しています。その後しばらく-400以外のタイプの発注があり、British Airwaysがcn23908~23910と発注しています。その次にアジアでは最初にKorean Airがcn24198~24200と発注、続いてKLMはコンビタイプでcn24201,24202と発注、Northwestが3度目の発注としてcn24222~24225を発注、Singapole Airlinesがcn24226,24227を発注、その後、Lufthansaの再発注(4機)、台湾のChina Airlines(5機)、Malaysia Airlines(1機)、United Airlines(1機)、Air China(3機)、Qantas(1機)、United Airlines(1機+6機)、Air New Zealand(1機)、Qantas(1機と続き、漸くJapan Air Linesの発注となっています。各国の航空会社が比較的少なめの発注をする中、最初にいきなり5機発注したのはJALが最初だったようです。

cn24427/ln780として製造、1990年3月14日(34年前ですか)に初飛行し、3月30日に引き渡されたJA8075は第一期-446の末弟として最初はサイパン線等の近距離国際線に就航、その後、ロンドン、パリ、ニューヨーク線に就航し、MAGIC-II装備の3クラス機としてNYC経由のサンパウロ線などにも就航しました。

Ja8075-jal-b747446-cn24427-ln-780-971228 1997/12/28 NRT

Ja8075-jal-b747446-cn24427-ln-780-980214 1998/2/14 NRT

2010年2月に保管状態となり、N273ASとリレジ、Aersale incに売却され、2011年7月に解体されました。

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2024年3月 8日 (金)

世界で一番多い保有数を誇ったJALのBoeing747 その56 導入後、国内各地への慣熟飛行に使用された JA8074

cn24426/ln768として製造され1990年1月26日に初飛行、2月26日にJALに引き渡されたのがJA8074でした。
この機体は受領後はしばらくの間、乗員訓練のため国内各地への慣熟飛行に使用されたようです。1990年8月からはかつてExecutive Expressなどが就航していた成田~ニューヨーク線に就航しました。その際にはビジネスクラスの席数を増やしたコンフィグとしていました。1992年以降、他の-446同様に欧米線、東南アジア線に回り、MAGIC-II装備の3クラス機となりました。

Ja8074-jal-b747446-cn24426-ln768-961118- 1996/11/18 NRT

Ja8074-jal-b747446-cn24426-ln768-961223-

1996/12/23 NRT

2010年10月、Aersale Incに売却、N264ASにレジが変わり、保管状態となり、2014年に解体されました。

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2024年3月 1日 (金)

世界で一番多い保有数を誇ったJALのBoeing747 その55 デビューが-446として初の国際線運用だった JA8073

cn24425/ln767として製造、1990年1月17日、初飛行、2月19日にJALに引き渡された3機目の-446がJA8073です。同年4月1日の-446営業運用開始時に揃っていたのはJA8071~JA8073の3機でJA8071は国内線運用に、JA8072はアメリカ・モーゼスレイクで乗員訓練に使用され、JA8073がJALとしては初めての-446による国際線運用に就きました。路線は成田~ソウル線、便名はJL951便でした。

機内エンターテインメントとしてMAGICIIを搭載した3クラスコンフィグ(C02:F21/C76/Y278)でした。その後、ニューヨーク線、ニューヨーク経由サンパウロ線、香港線、北京線、フランクフルト線などで活躍しました。

Ja8073-jal-b747446-cn24425-ln767-960506- 1996/5/6 NRT

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2010年2月、除籍、AerSafe Inc社管理となり、レジはN412ASに、アメリカ・カリフォルニア州VictorvilleのSouthern California Logistics Airport (VCV)に保管され、他の虚空会社で活躍する機会のないまま2012年に解体されました。

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2024年2月23日 (金)

世界で一番多い保有数を誇ったJALのBoeing747 その54 受領後はしばらくアメリカで乗員訓練用に使用されたJA8072

cn24424/ln760として製造され、1989年12月14日に初飛行、1990年1月25日にJALに引き渡されたのが-446の2号機、JA8072です。

この機体は受領後、アメリカ・ワシントン州モーゼスレイクでパイロットの訓練に使用されたため、1990年4月の-400就航時には不在でした。私は誤解しており、1号機が訓練に使用されていたのかと思い、2月9日記事で-446のデビュー当時の絵葉書にJA8072の写真が使われている件を書いてしまいましたが、逆にあの写真はアメリカにおける乗員訓練の際に撮影されたものであったのかも知れません。

訓練が終了後、日本にフェリーされてからは欧米線、東南アジア線に就航し、機内エンターテインメントMAGIC-II装備の3クラス機として活躍しました。

Ja8072-b747446-cn24424-ln-760-961223-nrt1996/12/23 NRT

Ja8072-b747446-cn24424-ln-760-980214-nrt 1998/2/14 NRT

JA8072に関する事故レポート

2005年5月7日、JL47便としてニューヨークJFK空港を23時14分に離陸し、乗員18名、乗客355名が搭乗し、成田国際空港に向け高度36,000ftを飛行中、5月8日11時41分頃、客室与圧の低下を示す警報表示があり、乗客用酸素マスクを下ろし、高度を10,000ftまで緊急降下させ、目的地を新千歳空港に変更し、12時51分着陸しました。

事故の原因はキャビン・プレッシャー・コントローラー(CPC)が何らかの不具合で誤った差圧を感知し、客室与圧システムのアウト・フローバルブを過度に開いたため、与圧低下が発生したものと推察されるものの、CPCの不具合がなぜ生じたのかを再現することは出来ませんでした。

最後はフレイターにコンバートされ-446(BCF)となり、Kalitta Air2010年1月14日に売却、N742CKとなりました。現在も活躍中とのことです。

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2024年2月16日 (金)

世界で一番多い保有数を誇ったJALのBoeing747 その53 1990年4月、国内線運用でデビューしたJA8071

JALの国際線用B747-446の1号機はcn24423/ln758として製造され、1989年9月29日に初飛行し、1990年1月25日にJALに引き渡されたJA8071でした。

JA8000番台のレジはJALのDC-8-30,-50シリーズがJA8001からJA8019まで(JA8004を除き)、JA8021からJA8030まで(JA8029を除き)をJALのConvair CV880が、JA8031からJA8061までとJA8067,JA8068をJALのDC-8-60シリーズが使用しており、空いているJA8071からのレジにJAL、ANAのB747-400シリーズが登録されてゆきました。JA8070以下の空き番号、JA8004,JA8020, JA8029, JA8062-JA8066,,JA8069, JA8070は後年、JASMD90-30が登録され、JA8091,JA8092は一時期、政府専用機-47Cが使用、JA8093,JA8100は結局、使用されませんでした。

1987年9月21日に行われた-446の最初の発注では1970年代前半に導入したB747のリプレイス目的で、5機が発注されました。続いて1989年5月30日の2度目の発注で15機が導入され、このうち6機は短距離用-446Dでした。

JA8071は1989年1月25日に受領後、モーゼスレイクでで整備士や運航乗員の訓練に使用され、2月14日にJL8071便として成田にフェリーされました。今から34年前の出来事でした。

JALはB747クラッシックではP&WのJT9Dエンジンシリーズを全機に渡って使用しましたが、-400シリーズではGEのCF6-80C2B1Fを国際線用、国内線用機体に装備しました。JALがGEのエンジンを使用するのはCV880以来のことでした。DC-10を導入したときもデフォルトのGEエンジン装備のDC-10-30ではなく、敢えてP&Wエンジン装備のDC-10-40を導入した「GEエンジン嫌い」と考えられていたJALが-400ではGEエンジンを選択したことが当時は驚きをもって受け取られました。P&Wの後継エンジンPW4056はJT9Dとは互換性が無かったことからエンジン選定はP&W,GE,RRと全く白紙の状態から行われたそうです。

JA8071の初就航は1990年4月1日のJL355便、羽田~福岡でJL358で羽田に戻り、さらにJL907~JL908で那覇まで往復しました。このときのコンフィグレーションはF/21C/76/Y/278で国内線であったためCクラスは普通席扱いでした。

Ja8071-b747446-cn24423ln758-951123-nrt 1995/11/23 NRT

Ja8071-b747446-cn24423ln758-970211-nrt 1997/2/11 NRT

Ja8071-boeing-747446-24423-758-020519-nr 2002/5/19 NRT

導入から19年後の2009年10月、保管状態となり、2011年10月4日、Air Atlanta Icelandicに売却、レジはTF-AMZとなりました。その後。N344ASにレジが変更となり、2012年12月に保管状態となり、2014年には解体されました。

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