2018年6月22日 (金)

62年半の人生におけるセネガルとの接点

FIFA World Cup 2018 ロシア大会が開幕し、グループリーグの試合も第二ラウンドが進行中で日本代表もこの大会では初戦の相手、難敵コロンビアに2:1で勝利し、「サランスクの奇跡」と呼ばれていますが、第二戦はセネガルです。

Img_0093 2009/9/20 バマコのホテルからみた市内の様子
遠くに見える水面はニジェール川

日本は地理的な関係もあり、アフリカ諸国とはあまり縁がなく、ワールドカップのグループリーグで対戦があるたびにその国の事情が紹介されることが多いように感じます。前回、2014年大会のコートジボアール(象牙海岸)しかり、2010年のカメルーンしかり、同国は2002年の日韓大会で大分県中津江村(現在は日田市の一部)でキャンプしたときも有名になりました、2002年大会の際のチュニジアしかりです。

Img_0102 バマコの中心街の様子

今回の大会も前評判は今一でしたが、第一戦の勝利のあと、テレビでも日本代表関連のニュースが増え、日曜日深夜(正確には25日午前0:00)キックオフのセネガル戦に向けてワイドショウなどでもセネガルの国、文化の紹介が盛んです。

Img_0555 街はこんな感じでしたが、当時驚いたのは多くの国民がそれぞれバイクに乗り、携帯電話を所持していることでした。

私は2009年9月にアフリカに出張する機会があり、マリ共和国の首都バマコを訪問しました。マリは西アフリカに位置し、西はモーリタニア、北はアルジェリア、東がニジェール、南はブルキナファソ、コートジボアール、南西をギニア、西をセネガルに隣接する国です。位置的に国土の北側1/3はサハラ砂漠、ニジェール川の沿岸が農耕地となっています。

植民地時代はフランス領スーダンと呼ばれ、1960年6月にセネガルとともにマリ連邦を結成し、フランスから独立、8月にセネガルが離脱したため9月にマリ共和国となったそうです。

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市内散歩でバマコの中央駅まで行きました。

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上の写真にも写っていますが、Transrailというのが鉄道会社の名称の様でWikipediaの情報では2003年9月にセネガルとマリ両国政府間の署名で開業した鉄道会社のようです。ダカール~バマコ間1228kmで旅客、貨物輸送が行われているようです。

Img_0572

駅舎の裏側に回ってみるとこういった客車や

Img_0577

こういった客車が停車していました。

残念ながら牽引する機関車の姿はありませんでした。

聞いたところによると、週に1便セネガルとの間で列車が走っているそうです。

これが私にとっては唯一のセネガルとの接点ですが、日本人にとってみればパリ~ダカールラリーは有名ですね。

果たして、組織的で身体能力に優れたセネガル代表とのマッチどういう結果になるでしょう。

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2018年5月28日 (月)

Omaha in Nebraska に来ています その3

Omaha滞在、3日目は昼から教会で結婚式、夕刻からはパーティでした。
ということで、2日目の後半、Durham Museumの様子を今回はレポートします。WEB site URRL: https://durhammuseum.org/
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Dsc06197 2018/5/25  建物外観
ミズーリ川の西岸、オマハのダウンタウンの側にある、かつてのUnion Stationが博物館の建物となっています。
Union Stationはアールデコスタイルの初期に造られた駅舎で1931年に開設されました。乗降客が最も多かったのは第2次世界大戦期で一日に10000人がここを利用したそうです。Durham Museumという名前はこの駅の復興に貢献した慈善事業者のMargre, Charles Durhamにちなんで付けられたそうです。
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建物内部
天井の高い、San DiegoのSanta Fe駅などとも共通する建物です。
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ベンチには木製の人形が置かれており、出札などの事務スペースはギフトショップとなっていますがこういった出札口と客のやりとりも再現されています。
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エントランスから1つ下に降りたところが展示スペースとなっており、かつてあった路面電車1014号
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蒸気機関車1243号
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カブースと呼ばれる緩急車
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さらにはアメリカの鉄道全盛時代に活躍した寝台客車などが展示されていました。
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車内も見学可能でした。
それら以外にアメリカの産業製品、家庭における電化の歴史などを見ることが出来ました。

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2018年5月27日 (日)

Omaha in Nebraska に来ています その2

アメリカ合衆国、ネブラスカ州、オマハ滞在記、2日目はメインの行事は教会で挙げる結婚式のリハーサルとそれに続く夜の顔合わせパーティです。
まずネブラスカ州は北をサウスダコタ、東をアイオワ、ミズーリ、南をカンザス、西をコロラド、ワイオミングと接する北アメリカ大陸のほぼ中央部に位置する州で、地形的にはグレートプレーンズに属し、州都はリンカーン(人口25.8万)ですが、人口的には40万人が暮らすオマハが最大の都市です。オマハはネブラスカ州の東端に位置しており、ミズーリ川がアイオワ州との境界になっています。
州の特徴としては50州の中で唯一州議会が一院制をとっていることだそうです。
産業的には広大な農牧地を抱える農業州で牛肉、豚肉、トウモロコシ、大豆の生産では国内トップであり、またアメリカ大陸の中央部であることから古くから鉄道が栄えており、オマハにはユニオン・パシフィック鉄道の本社があります。
オマハは北緯41度で日本では函館とほぼ同じ緯度ですが、気候は大陸性気候で、夏は30℃を越え、冬は氷点下4℃くらいまで下がり、雪はそれ程積もりません。元々、ミズーリ川の渡津のために創設された街で、「西部への玄関口」であり、ユニオン・パシフィック鉄道の起点として発展し、19世紀末頃は1883年にユニオン・ストックヤードが完成したため、全米の精肉業の中心となっていたそうです。
Dsc06107 古風な3階建ての建物が博物館
Dsc06106 建物の横にある表札
そういったオマハの歴史を頭に入れつつ、最初に訪問したのが、ミズーリ川の対岸、アイオワ州西部にある「ユニオンパシフィック鉄道博物館」でした。WEB site URL: http://www.uprrmuseum.org/
Dsc06112 客車列車の最後尾に連結された展望車のレプリカ
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1869年5月19日、オマハからのユニオン・パシフィック鉄道とカリフォルニア・サクラメントからのサザン・パシフィック鉄道が繋がり、大陸横断が鉄道で可能となったときのポスター
内容は階ごとに分かれており、1階が鉄道による開拓の歴史、2階が鉄道を維持するシステムの説明と食堂車、寝台車や飛行機が主流になる前のVIP達と鉄道の風景でした。
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リンカーン大統領専用列車の内部の再現
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現代の列車運行システム
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列車による長距離旅行が盛んだった頃の食堂車の再現
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往年の銀幕スターと鉄道
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1950年代の長距離列車の様子
この博物館はスペースの関係もあり、実車を展示することは難しいので、模型や写真等でアメリカの開拓と鉄道の歴史などを上手に説明していました。
続いて、オマハのUnion Stationを利用したDurham Museumを訪れました。

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2018年5月21日 (月)

パリの6つのターミナル駅巡り 北駅 6 SNCF BB67200 DL 

パリの6つのターミナル駅巡り、今回は以前にTGVやタリスの写真を紹介した北駅から伸びる旅客線に沿ったStade France St Denis駅で偶然見かけたClass BB67200 ディーゼル機関車です。
Img_0025 2009/9/19 Stade France St Denis
もうもうと白煙を上げ、爆音を響かせながらエンドが逆向きの重連でやって来ました。
昨日のClass BB67400と同様の電気式ディーゼル機関車で1963年から1968年にかけて124両製造されたClass BB67000のうち、80両が1980年から2004年にかけて改造されたものです。別の20両はClass BB67300に改造されました。番号的には67001から67020までが67300に改造され、67021からの75両と最後の5両がBB67200になりました。
Img_0028 番号は手前が67247、後が67249でした。
改造目的はTGVの故障の際の救援用で、LGV線に配置され、1エンド側には故障したTGVとの連結用のScharfenbergタイプの連結器が装備されています。さらにTGVの車内信号システム TVM-300やTVM-430に対応するための受信機なども搭載されています。
Img_0030 エンドを逆向きにした重連にしているのは1エンドにのみ、救援用の連結器が装備されているからでしょうか。勝手に想像しているだけですが。
2018年1月3日時点で78両が現役だそうです。

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2018年5月20日 (日)

パリの6つのターミナル駅巡り 北駅 6 SNCF BB67400 DL その2

函館市電に続いて、今回からは「パリの6つのターミナル駅巡り」です。このシリーズはフランスの首都パリの6つのターミナル、リヨン駅、オステルリッツ駅、モンパルナス駅、サン・ラザール駅、北駅、東駅と時計回りに巡るもので、1986年、2007年、2009年の訪問時の写真から構成されています。それぞれの駅の特徴的な外観や発着する列車の写真を紹介してきましたが、前回の記事は2017年2月7日北駅でのSNCFディーゼル機関車BB67400形その1でした。

Class BB 67400はフランスと鉄道車両メーカーBrissonneau and LotzがBB67000の派生形として1969年から1975年にかけて232両製造したもので、SEMT 16気筒 PA4機関で発電する電気式DLです。

現在約半数の125両が現役で、VFE(ex-GL)、CIC(ex-TIR)、貨物、TER、Transilien、Infraに分散されて活躍中です。

前回の記事で紹介した567618号1975年5月16日に就役し、Multiservice塗色で活躍し、2012年4月14日に退役しました。

567618と同タイプのMultiservice塗色の567606号は1974年12月9日に就役し、Intercities牽引機として活躍し、2018年4月15日時点でも現役です。

Bb67400_67533_090313_gare_du_nord2
前回の記事で登場した567618号の後についていた機関車で67533号、所謂Bleue 青と言われる塗色で1972年12月11日に就役、2017年9月27日に退役しています。

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Img_2856
67570号 客車列車の前方に連結されるところ


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1973年11月29日に就役し、2016年10月13日に退役しました。

Bb67400_567614_090119_gare_du_nord2
Bb67400_567614_090119_gare_du_nord 2009/9/19

567614号機はEn Voyage塗装で1975年4月7日、就役、現在も現役のようです。

日本では定期列車としてはもはや見ることが出来ない機関車牽引列車ですが、ヨーロッパのターミナル駅ではまだ見ることが出来るのでしょう。

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2017年2月16日 (木)

San Diego Trolley 4000形 part12

San Diego Trolley の話題、4000形の12回目、最終回です。

前回は4062まで紹介しましたので、今回は4063から参ります。

4063

4063_150109_la_mesa_blvd 2015/1/9 La Mesa Blvd

4064

4064_150113_santa_fe_depot3 2015/1/13 Santa Fe Depot

4065

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4065_150113_santa_fe_depot3 2015/1/13 Santa Fe Depot

以上で4000形の写真は全てです。

次回からはSan Diegoの鉄道遺産を展示しているLa Mesa Depot Museumなどを紹介いたします。

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2017年2月 7日 (火)

パリの6つのターミナル駅巡り 北駅 6 SNCF BB67400 DL その1

パリの北駅の話題、今回からはフランス国鉄SNCFのディーゼル機関車です。

Bb67618_090309_gare_du_nord 2009/3/13 Gare du Nord 今回はこの赤パタンの写真を紹介します。後ろに重連で異なった塗色の同型機がつながっています。

形式名はClass BB67400といいます。塗色は所属によって違っているようで、北駅やその周辺では3パターン見かけました。

Bb67618_090309_gare_du_nord2
機関車・車両製作所であり、メトロの車両製作(特にゴムタイヤ車両)も担当していたBrissonneau and Lotzの製造です。同社は1972年Alstomに吸収されました。

Bb67618_090309_gare_du_nord3

1965年から1975年にかけて232両が製造されました。エンジンはドイツMAN AG社傘下のフランスのメーカーVillepinteの SEMT Pielstick 16 PA4というタイプの16気筒エンジンです。

Bb567606_090309_gare_du_nord 2009/3/9 Gare du Nord 567606号機

Bb567606_090309_gare_du_nord22
北駅から出る列車は非電化区間に直通する列車もあるようでDL牽引の長距離列車もよく見かけました。
頭端式のホームのため、牽引機は到着後、客車と切り離され、入れ換え機が客車を回送し、最後に牽引機が単機で戻って行きます。

最高速度は140km/h 出力1765kW、機関車重量83.3tです。電気式のDLです。

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2017年1月 8日 (日)

San Diego Trolley 4000形 part11

San Diego Trolley の話題、4000形の11回目です。

前回は4056まで紹介しましたので、今回は4058から参ります。

4058

4058_150109_12th_imperial_tc3 2015/1/9 12th & Imperial TC

4060

4060_150109_12th_imperial_tc 2015/1/9 12th & Imperial TC

2枚の写真、同じ駅で同じ日に撮った写真ですが、それぞれの線路は直角に交差しています。

4060_150109_el_cajon_tc 2015/1/9 El Cajon TC

4062

4062_150110_america_plaza 2015/1/9 America Plaza

以上です。

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2016年12月24日 (土)

パリの6つのターミナル駅巡り 北駅 5 BB15000電機

パリの北駅の話題、今回は何度か登場しているフランスのゲンコツスタイル電機です。

15001_090313_gare_du_nord0 2009/3/13 BB15001号機牽引の客車列車が到着

15001_090313_gare_du_nord2
頭端式ホームのため、まず牽引機と客車の連結が解かれ、入れ換え機関車が客車の最後部に連結され、客車を引きだし、その後、牽引機が単独で去って行きました。

フランスのゲンコツスタイル電機と言えば、直流1500V用のBB7200、交流25kV 50Hz用のBB15000、そして交直両用のBB22200の3姉妹で”Nez Casse"(broken nose) familyとして有名ですが、北駅で目撃したのは全て交流版のBB15000 でした。

215043_090313_gare_du_nord3 オール2階建ての通勤客車を牽引して到着した43号機 塗装パターンが違います。

SNCF class BB15000はAlsthomとMTEにより、1971年から1978年までに製造されました。発注は1968年にまず5両、1969年に10両、1970年にさらに10両、そして1973年に40両という形で行われ、最初の5両が納入されたのが1971年でした。

この時の塗装はthe overall-green "Maurienne" liveryでした。残りは全てTEE-Arzens livery(写真にあるオレンジ基調のもの)で登場しました。こうしてBB15000シリーズは北東、東部の交流25kV電化区間の主役になって行きました。

115022_090313_gare_du_nord4 22号機牽引の北駅発の長距離客車列車

しかし、TGVによるサービスが開始されると従来の機関車牽引の優等列車牽引の仕業からローカル列車牽引に役割がかわって行きました。

それにしてもパリの北駅、2009年3月のことでしたが、相次いで電機、ディーゼル機牽引の長短距離の旅客列車が入線しては、出発して行き、昭和50年代以前の上野駅を見ている気がしました。

以前にも出てきましたが、SNCFの機関車は部門ごとの番号を頭に付けており、
   長距離旅客輸送部門(VFE):100,000番台
   中距離旅客輸送部門(CI):200,000番台
   地域旅客輸送部門(TER):500,000番台
   首都圏旅客輸送部門(Transilien):800,000番台
   貨物輸送部門(Fret):400,000番台
   インフラストラクチャ部門(RFF):600,000番台 
となっています。側面の番号はペイントされているので、数字が付加しやすいようですが、妻面の番号はスペースの関係などもあり、以前のままというケースも多いように思います。

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2016年12月 1日 (木)

San Diego Trolley 4000形 part10

San Diego Trolley の話題、4000形の10回目です。

前回は4051まで紹介しましたので、今回は4052から参ります。

4052_150110_12th_imperial_tc 2015/1/10 12th & Imperial TC
12th & Imperial Transit Center 駅すぐそばの車庫で出区準備をする3000形と4000形のツーショットです。
両車の細かい違い、上部ライト脇の通風孔、下部のライトケースの形態、連結器左右のジャンパ栓の形態なとが分かります。

4053

4053_150110_civic_center 2015/1/10 Civic Center

4054

4054_150115_santa_fe_depot 2015/1/15 Santa Fe Depot

4055

4055_150115_fashion_valley 2015/1/15 Fashion Valley TC

4056

4056_150110_12th_imperial_tc 2015/1/10 12th & Imperial TC

以上です。

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