2019年4月19日 (金)

東京都交通局 7700形 その4 7707 7708

東京都交通局7700形の話題、今回は最後の2両 7707と7708です。

7707-170304-2

2017/3/4 面影橋~学習院下

7707は7010を再更新したもので、2017年2月23日から営業運転に投入されました。

7707-181117

2018/11/17 荒川二丁目~荒川七丁目間

この場所は日本で最初の水再生センターである三河島水再生センターの横を走っている荒川線です。このセンターでは荒川・台東区の全部、文京区、豊島区の大部分、千代田・新宿・北区の一部から排出される下水を処理し、隅田川に放流しています。

7708-181117
2018/11/17 栄町~王子駅前
この場所は三ノ輪橋方面からやって来た荒川線が東北新幹線の高架に沿って北上し、飛鳥山公園方向に抜ける王子駅前の手前です。

7708-181117_1

2018/11/17 宮の前
7708は7005から再更新され、2017年3月7日から営業運転に投入されました。

 

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2019年4月18日 (木)

東京都交通局 7700形 その3 7705 7706

東京都交通局7700形、後半です。7700形の塗色は、みどり、あお、えんじの3色となっており、7705はあお、7706はえんじとなりました。

7705-181117_12018/11/17 尾久三丁目

7705-190412-2_1

2019/4/12 学習院下
7705は7018から再更新され、2016年11月5日から運行開始されました。

7706-181117     

2018/11/17 東尾久三丁目~熊の前間

7706-181117-2

2018/11/17 東尾久三丁目~熊の前間

7706は7024から再更新され、2016年11月27日から運行開始されました。

 

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2019年4月17日 (水)

東京都交通局 7700形 その2 7703 7704

昨日に続き、東京都交通局7700形の話題、今回はあお色で登場した7703と7704です。因みに7705も塗色はあお色です。


7703-170304


7703-170304-5 2017/3/4 学習院下~面影橋間 
7703は7031が再更新され、2016年8月11日から運行開始されました。


7704-190119-2


2019/1/19 庚申塚


7704は7015が再更新され、2016年8月20日から運行開始されました。


 


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2019年4月16日 (火)

東京都交通局 7700形 その1 7701 7702

東京都交通局、8900形に続いて、7000形を再更新した7700形です。

1955年から1956年にかけて製造された7000形の7055以下の31両が1977年から更新され、活躍してきました。その新7000形も1991年1月31日に7011(7065の更新)が最初に廃車され、2008年に7020、2011年に7004、7027、2012年に7008と続き、2015年9月には8900形の営業運転が開始され2016年までに過半数の車両が廃止となりました。2018年初頭の段階で残っていたのは7001、7002、7022の3両でした。

7701-181103

2018/11/3 学習院下
7701は7007から2016年5月30日に再更新され、色はみどり色となりました。

一方、2016年3月同年5月から7000形を大規模改修した7700形が導入されることが東京都交通局から発表されました。7700形は廃車となった7000形の車体、冷暖房装置、放送装置を再利用し、室内のシートを更新、降車ボタンのの新設、乗降扉の拡大、モダンレトロの塗装の採用、さらに8900形と同様の台車、主電動機、制御装置を導入し、エネルギー効率の向上、乗り心地の改善を図った車両とすることとしました。改造費は昨日の記事にあるように1億3000万円/一台となりました。担当は京王重機整備北野事業所です。8両が再更新を受け、色はみどり、あお、えんじとなりました。

7702-181105

2018/11/5 都電雑司ヶ谷
7702は7026から2016年8月11日に再更新され、7701同様みどり色となりました。

 

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2019年4月15日 (月)

東京都交通局 8900形 その4 8907 8908

東京都交通局、8900形シリーズ最後は8907と8908です。

これらの車両は帯色がイエローで2016年8月に登場しました。8900形1両あたりの製造費は1億8000万円かかり、当初16両製造の予定でしたが、7000形を改修した7700形の改修費1億3000万円なので、こちらで残り8両はまかなえると判断したのでしょう。


8907-170304-5

2017/3/4 高戸橋 (面影橋~学習院下間)


8908-181105-3

2018/11/5 池袋四丁目


8907と8908は2016年8月1日から営業運転に投入されました。
 


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2019年4月14日 (日)

東京都交通局 8900形 その3 8905 8906

今回は東京都交通局8900形、8905と8906です。

実はこの8900形、7700形シリーズを始める際にこれまで撮影した写真を見返したところ、8905が未撮影であることに気付きました。そこで4月12日、金曜日、つくばから小平に向かう際に常磐線南千住で下車、三ノ輪橋まで歩き、学習院下まで都電荒川線を利用し、その間に8905に遭遇できないかと考えました。

Dsc09673

2019/4/12 三ノ輪橋

ラッキーなことに三ノ輪橋に到着した際に最初にやって来たのが8905でした。その後、東京都交通局のサイトを見たら、それぞれの車両が現時点でどこを走行しているかリアルタイムに表示されていることが分かりました。

8906-181028-2

2018/10/28 庚申塚

8905、8906は帯色がローズピンクになり、2016年3月14日より営業運転に投入されました。

都電とは全く関係ない話題ですが、4月14日日曜日、BSフジで午後6時から7時55分まで「鉄道伝説SP~平成から新時代へ~」という番組が放映される予定で、この中で近江鉄道で引退する700系「あかね号」のことも取り上げられるようですね。

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2019年4月13日 (土)

東京都交通局 8900形 その2 8903 8904

昨日に続き、2015年に東京都交通局に導入された8900形の話題です。2両は2015年11月30日未明、陸送により荒川電車営業所に搬入されました。

8903-161218-4

2016/12/18 東池袋4丁目

8904-170304-2
2017/3/4 学習院下~面影橋間

8903、8904は帯色がブルーになり、8903は12月8日から、8904は12月9日からそれぞれ営業運転に投入されました。

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2019年4月12日 (金)

東京都交通局 8900形 その1 8901 8902

昨日の記事で大田区萩中児童公園に保存されている都電7000形7008号の紹介をしました。拙Blogでは2013年頃、荒川線で活躍中の車両の紹介をしました。

あれから6年程度経過し、7000形は消滅し、新たなメンバーとして8900形、7700形が登場しています。そこでこれらの形式について触れようと思います。まずは8900形です。

8901-190119
8901 2019/1/19 庚申塚

8902-181105
8902 2018/11/5 大塚駅前
最初にアルナ工機で落成した8901,8902の2両はオレンジ色の車体で2015年9月18日から営業運転を開始しました。

2015年に7000形を置き換えるために導入が開始されたのが8900形でした。基本性能は2009年登場の8800形と同じですが、「人にやさしい」を設計コンセプトにした結果、客室内や運転台が見直されました。外観も直線を基調とした角ばったスタイルとなりました。これは8800形開発時に公募された3つのデザイン案のうちの3番目の「都会的イメージを表現した、直線基調のデザイン」だそうです。

主要諸元

最高運転速度 40 km/h
起動加速度 3.0 km/h/s
減速度(常用) 4.5 km/h/s
減速度(非常) 5.0 km/h/s
車両定員 62名 (座席定員:20名)
全長 13,000 mm 全幅 2,203 mm 全高 3,800 mm
台車 FS91-C 軸距1600mm
主電動機 かご形三相誘導電動機
主電動機出力 60kW×2=120kW
駆動方式 平行カルダンWNドライブ 歯車比 6.54=85:13
制御装置 IGBT-VVVFインバータ制御(東洋電機製造製)
制動装置 回生・発電併用電気指令式電磁直通ブレーキ(応荷重制御付き)保安ブレーキ

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2019年4月11日 (木)

公園保存車両 萩中児童公園の保存車両 その2 東京都電7000形

昨日に引き続き萩中児童公園の保存車両、今回は都電7000形7008号です。

7008-150301

2015/3/1

東京都交通局7000形が登場したのは1954年でした。
1次グループ、7001-7030 1954年製造 直接制御車
7019までは新造車 7020は直角カルダン駆動試作車 7021-7030は1000形、1100形の下回りに新造車体を載せた車体更新車でした。
2次グループ 7031-7050 1955年製造 間接制御車
3次グループ 7051-7093 1955年末から1956年にかけて製造  

7008-150301-2

1974年27系統、32系統の2系統が統合され荒川線として存続される際に7079・7080・7085・7088の4両は廃車されていましたが、7055から7089のうちの31両が残され、アルナ工機製の車体に更新され、マスコン、台車、ブレーキなどは流用され、車両番号は古い順に7001から7031と振られました。

7008-150301-4

主要諸元

製造初年:1954年
全長:12,520mm
全幅:2,203mm
全高:3,685mm
軌間:1,372mm
電気方式:直流 600V(架空電車線方式)
自重:16.5t
定員(着席):96(24)人
電動機出力・駆動方式:60kW×2(新製当初は52kW×2)、吊り掛け式1段減速平歯車方式

7008-150301_1

7008号は7062号から1977年12月10日に更新され、冷房改造は1988年1月12日に施工され、2012年12月31日に廃車となりました。

7000形のうち、7007、7028、7031、7015、7018、7024、7010、7005の8両は2016年5月から2017年3月にかけて、2度目の大規模更新が行われ、7700形7701~7708となりました。このため当初、7000形の置き換えとして16両の製造が予定されていた8900形は8両で製造が中止となりました。

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2019年4月 9日 (火)

公園保存車両 川崎市電の保存車702号

拙Blogでは以前、定期的に公園などに保存されている鉄道車輛のレポートをしていました。

過去ログを調べると2015年2月7日に世田谷区立世田谷公園に保存されているD51272号機の訪問(2018/6/19の記事)で途切れています。その後、王寺駅そばのD51895号機のレポートをしましたが、今回から訪問順に再開しようと思います。

702-150301-5

最初は川崎市の桜川公園(所在地:川崎区桜本1-14-3)に保存されている川崎市電702号車です。訪問したのは2015年3月1日でした。

702-150301-2
川崎に市電が走っているのを私は見たことはありません。開業したのは太平洋戦争の末期の1944年10月14日で、川崎の軍需工場に通う人々の通勤手段として市電川崎~渡田五丁目間の2.76kmが突貫工事で開業したそうです。労働者の通勤手段としてバス・トラックを最初は考えたそうですが、戦争末期の燃料不足の問題もあり、交通問題懇談会の要請による開業でした。開業はしたものの、すでに米軍機による本土空襲は開始されており、空襲により甚大な被害を被りました。

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戦後、多くの電車が被災した中、2両から復興し、東京都などからの応援車両をもらい受け、路線延長、複線化、新車の投入などの整備が進み、川崎市民や工場通勤客の足として順調に業績を伸ばしました。しかし、東京都電などと同じくモータリゼーションの波に押され、路線が未完成であったことも災いし、川崎鶴見臨港バス川崎市バスとの路線競争に敗れ、経営合理化のため1969年4月1日に全線廃止となりました。

702-150301-3

路線 総延長 市電川崎~塩浜間 6.7km
軌間 1435mm
電化 DC600V 架空電車線方式

路線延長の歴史
1994/10/14 市電川崎~渡田五丁目 2.76km 開業
1945/4/11 渡田五丁目~浜町三丁目 0.66km 延伸
1945/12/6 浜町三丁目~桜本三丁目 1.02km 延伸 桜本三丁目で東急大師線(大東急の時代)と連絡
1946/8/16 市電川崎~省線川崎駅前 0.326km 延伸
1951/3/16 京急大師線桜本~塩浜間乗り入れ
1952/1/1 京急大師線桜本~塩浜間を買収

車両
100形(初代) 新潟交通が購入した1933年日本車輛製造東京支店製の半鋼製車1944年購入
200形    東京都電木造ボギー車1500形 201~205号空襲で被災
130形    箱根登山鉄道小田原市内線木造単車 元は東京市街鉄道1903年から1906年製造1形電車
300形    王子電気軌道~東京都電の半鋼製ボギー車
100形(2代) 東京都電木造単車400形
500形    川崎市電初の新造車1949年日本鉄道自動車製
600形    川崎市電独自設計の車両、200形の台車、主電動機流用車両
700形    600形の改良型、200形の車体更新車

この700形のうち702号がこうして保存されており、4年前に訪問した際は修復直後だったのか外観も非常に綺麗でした。

路線的には川崎駅付近から塩浜までを往復する単純なものでしたが、当時の日本鋼管前以東の区間は三線軌条化され夜間に国鉄の貨物列車が運行されるというユニークな路線(1949年7月16日もしくは8月1日から)で、1954年4月10日からは上下線三線軌条化、入江崎の交換設備の設置等の設備改良で昼間も国鉄貨物が運行されるようになりました(ちょっとここだけ読むとサンディエゴのトローリを思い出しますが)。1964年3月25日に国鉄塩浜操車場が開業すると池上新田~塩浜操車場間の東海道貨物線に路線の一部が転用となり、三線軌条は取りやめ、浜町三丁目~桜橋間に新駅として浜町四丁目が開設されました。さらに1967年8月1日には池上新田~塩浜間2.12kmが全線廃止に先立って廃止となりました。
因みに塩浜操車場の開業で京急大師線の小島新田~塩浜間も休止となり、バス代行となり、1970年には正式廃止となっています。

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