2024年2月 5日 (月)

西武鉄道 2000系 2連 2409F、2000N系 4連 2517Fが横瀬基地に廃車回送

2024年1月30日、西武新宿線で長らく活躍してきた2000系2連2409Fと2000N系2517Fが横瀬車両基地に廃車回送されました。

2409Fは1983年6月13日、所沢車輛工場にて竣工、2004年10月29日に更新修繕を受けており、同時期にパンタグラフがシングルアーム化されています。

2000-2-2409-1608152016/8/15 井荻 8連の新宿側に連結され、前パンスタイルに

2000-2-2410-210720 2021/7/20 小平 こちらは本川越方に連結

2517Fは1988年6月8日に東急車輛製造にて竣工し、1992年12月28日に減パン工事が施工されていますが、更新修繕等は受けていません。

2000n-4-2618-160530

2016/5/30 井荻2000n-4-2618-160730 2016/7/30 中井

2000n-25392517-180923 2018/9/23 新所沢

本線での活躍の他、101N系の代走として多摩湖線の運用でもよく見かけました。

2000n-4-2517-200330-2 2020/3/30 萩山

2000n-4-2517-210326-3 2021/3/26 青梅街道~萩山

これらの編成の廃車で2000系の2連は2417F, 2419Fの2本、2000N系4連の貫通扉窓の小さいタイプは2507Fのみとなりました。特に2000系のオリジナルスタイルの顔は6連、8連がすべて廃車となってしまい、2417Fと2419Fでしか見られなくなりました。

2000系2連の廃車に関して

2401F 2022/2廃車
2403F 2023/3廃車
2405F 2022/12廃車
2407F 2021/10廃車
2409F 2024/1廃車
2411F 2021/11廃車
2413F 2022/6廃車
2415F 1986/3 田無事故で廃車

2000N系4連の廃車に関して

2501F 2022/7廃車
2503F 2022/6廃車
2505F 2022/12廃車
2509F 2023/6廃車
2511F 2023/3廃車
2513F 2023/7廃車
2515F 2023/3廃車
2517F 2024/1廃車
2519F 2022/2廃車
2521F  2022/3廃車
2529F  2023/11 廃車

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2024年2月 1日 (木)

西武鉄道 40000系 Long Seat版 40164Fを撮影

昨日の40163Fに続き、2023年度の40000系Long Seat versionの最終新製となった40164Fは2023年11月23日に川崎車両で竣工、DD200-15号機に牽引され、吹田貨物ターミナルまで輸送後、EF65 2074号機の牽引で新秋津まで甲種回送されました。同編成は12月7日には地下鉄線内、12月8日に池袋線内で性能確認のための試運転が行われ、12月11日から営業運転に就きました。

40000-40164-240129-3 40000-40064-240129 40000-40064-240129-6 2024/1/29 小手指 1553レとして小手指に到着後、入区する40164F


この日は 朝の通勤輸送では


 ○─新木場06040713清 瀬┐ 

04M6401

 ┌新木場08550741清 瀬┘ 

04M6402

 └新木場09011011小手指─△

04M1553                                  

さらに午後からは




 ┌元町中14161254小手指─○



181206M



 └元町中14181540小手指┐ 



181906M



 ┌元町中17561624小手指┘ 



185206M



 └元町中17581930所 沢─△



481706M    といった運用に入った40164F

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2024年1月31日 (水)

西武鉄道 40000系 Long Seat版 40163Fを撮影

40000系Long Seat固定版(40050系)の第13編成目になる40163F2023年11月1日に川崎車両で竣工後、いつものようにDD200、EF65PFに牽引、甲種回送され、新秋津にて、西武鉄道に引き渡されました。11月21日から営業運転に入っています。

40000-40063-240128-2 2024/1/28 所沢

40000-40163-240128 2024/1/28 石神井公園

私も営業運転に入っていることは知っていましたが、なかなか池袋線まで出向く気になれず撮影するのが遅くなり、先日漸く撮影することができました。次の40164Fも既に出場し、営業運転に入っており、こちらは明日の記事で紹介します。

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2024年1月23日 (火)

西武鉄道 新宿線の6000系の話題 6106Fの転属、6108Fのパンタグラフのシングルアーム化

昨年3月に長らく池袋線で活躍していた白マスク(量産タイプ)の6000系2編成(6103F,6108F)が新宿線に転属し、7月には6104Fも転属しました。その後、12月9日からは6106Fも新宿線での運用が始まりました(情報はこちら)。

Dsc00670
2024/1/21 萩山 

Dsc00680 2024/1/21 高田馬場

さらに6108F12月14日に武蔵丘検修場から出場した際にはパンタグラフがシングルアーム化されているのが確認されました(情報)。ちなみに6000系では6101F6102Fが既にシングルアームパンタに交換されています。

Dsc00641_20240122090601

Dsc00643Dsc00645Dsc00646_20240122100501 2024/1/21 萩山

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2024年1月16日 (火)

西武鉄道 4000系 4015Fが横瀬基地に回送 4000系として初の廃車か?

昨日に続いて西武鉄道の話題ですが、2024年1月11日、西武秩父線等で活躍している4000系編成のうち、4015Fが横瀬基地に回送されたようです(情報はこちら)。

4000系は廃車された101系の主電動機・主制御器・ブレーキ装置・台車・電動発電機を流用して、1988年11月、1989年3月、1992年10月に東急車輛製造で秩父鉄道秩父本線への直通運転用に4連12本が製造されました。1988年12月5日から運用に就きました。

4015編成は1989年3月30日に4013編成と同時に竣工した一次車グループ最後の編成で101系1181編成の機器が流用されています。登場後、2003年1月28日にはワンマン化対応工事、2004年8月24日にはパンタグラフのシングルアーム化工事が施工されました。

101-800505
1980/5/5 所沢
4015Fの機器は写真の101系分散型冷房試作車(1171Fから1181F)から提供されました。

4000-4015f-120506 2012/5/6 練馬高野台

池袋発快速急行として長瀞・三峰口に向かう4015F他の編成、同運用は2020年3月14日のダイヤ改正から池袋駅や所沢駅でホームドアの設置工事が開始されたことにより飯能以東の運行が困難となり、飯能駅 - 三峰口駅・長瀞駅に短縮され、種別も各駅停車となりました。

4000-4015f-141108-2 2014/11/8 横瀬
長瀞、三峰口にそれぞれ向かう、あるいは帰りの編成の分割・併合は横瀬駅で行われています。

4015f-150607 4000-4105f-150607 2015/6/7 飯能
現在、4000系は通常、4連1編成で飯能~西武秩父間の運用に就いています。

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2024年1月15日 (月)

西武鉄道 2000N系8連 2081Fが横瀬基地に回送 8連の6連化 第二弾

かれこれ1か月前の話題ですが、2023年12月13日2000N系8連の2081Fが横瀬基地に回送されました(情報はこちら)。同編成は8月7日に横瀬基地に回送され6連化された2077F同様に、中間のモハ2両(2281,2282)が編成から抜かれ、6連化された2081Fは武蔵丘検修所へ回送、2281,2282はそのまま廃車となったようです。

2081Fは2000系の第10次車として8連の2073Fから2085Fの7本のグループとして製造され、2073F,2075Fの2本が西武所沢車輛工場製,2177F以下5本が東急車両製造製でした。2081Fは1991年7月5日に竣工しています。

更新修繕を2008年9月10日に受けており、その際にパンタグラフのシングルアーム化がなされており、減パン工事は2005年5月24日に受けています。

2000n-8-2081f-120506 2012/5/6 東村山

2000n-8-2081f-160423 2016/4/23 小平

2000n-8-2082-160627 2016/6/27 井荻

2000n-8-2081-211111 2021/11/11 萩山~小平

2077Fの場合は横瀬回送が2023年8月7日、6連化されて国分寺線で営業運転に入ったのが10月3日でしたから、2月初旬から中旬にかけて国分寺線での運用に入るかもしれません。その陰でこれまで国分寺線で活躍してきた2000N系編成が1本、廃車となるようですね。

2000N系8連の廃車(部分廃車)に関して

2057F 2023/1
2059F 2022/5
2061F 2023/2
2063F 2021/11
2077F 2023/8 (2277・2278の廃車)
2081F 2023/12 (2281・2282の廃車)
2097F 2016/9

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2023年12月12日 (火)

伊豆箱根鉄道 駿豆線 その2 車両編 part6 ED31形機関車

伊豆箱根鉄道駿豆線では貨物輸送は行われていませんが、大雄山線5000系が大場工場に入出場する際の牽引や保線のためのバラスト輸送のために東芝製の小型電気機関車ED32, ED33形が在籍しています。

これらの機関車は1948年に東京芝浦電気が製造した40t級凸型電機で戦時設計の標準タイプでした。同系機に東武鉄道ED4010形・ED4020形や富山地方鉄道デキ14730形、名古屋鉄道デキ600形、南海鉄道ED1150形・ED5151形、日本国有鉄道ED37形などが存在します。

元々は西武鉄道が第二次世界大戦後、非電化だった川越線の電化用、貨物輸送力増強用に45t級電機4機の導入を計画したもので、その後、計画の変更等があり、電化完成の約1か月前に3両(31形31-33)として竣工しました。

主電動機は国鉄電車で制式とされたMT15(100kW)を搭載し、歯数比も電車並みの2.74としたため、牽引力が低く、定格速度が34.8km/hとこの種の機関車としては極端に高くなり、電気機関車としては扱いづらいものとなり、製造から経年が浅いものの持て余し気味となり1949年32号が降圧工事を実施の上駿豆鉄道に貸し出され、1952年には33号、1953年には32号が正式に譲渡となりました。

駿豆鉄道では1949年11月にそれまで所有していたED4012、ED4013を岳南鉄道に譲渡、その代替として西武鉄道から32,33を借入れ、1953年7月に正式に譲受、1957年にそれぞれをED32,ED33と改番しました。1959年8月には1500V昇圧に備え、再改造が施され、ED32は1972年11月にATS、1978年11月には列車無線が装備され、1983年には国鉄サロンエクスプレス東京の乗り入れに備え、ED32,ED33に重連総括制御装置が装備されました。

主電動機も当初はMT15でしたが、現在はMT30(128kW)に換装されており、歯車比も現在は2.86に変更されています。ED33にもATSが設置され、本線走行が可能となっています。

Ed32-190104
Ed32-190104-2 2019/1/4 大場工場内で休むED32, ED33

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2023年12月11日 (月)

伊豆箱根鉄道 駿豆線 その2 車両編 part5 1300系 

伊豆箱根鉄道駿豆線の車両、旅客車の最後は老朽化した1100系に代わって、2008年西武鉄道より譲渡された1300系です。

クモハ1300形-モハ1400形-クハ2200形からなる3連ですが、西武の101N系4連を3連化したものではなく、2連と4連からのそれぞれ1両、2両を組み合わせた3連となっている点がユニークです。

主要諸元

設計最高速度 120 km/h
減速度(常用) 3.5 km/h/s
減速度(非常) 4.5 km/h/s
全長 20,000 mm
全幅 2,850 mm
全高 4,246 mm
台車 FS372・FS072
主電動機 直流直巻電動機 HS-22436-03RB
主電動機出力 150 kW / 個
駆動方式 中空軸平行カルダン
歯車比 15:86=1:5.73
編成出力 1200kW
制御装置 抵抗制御 MMC-HTB-20E
制動装置 発電制動併用電磁直通空気制動 (HSC-D)

譲渡の際、先頭車前面に排障器が設置され、転落防止幌が撤去されたのが変化で、それ以外はオリジナルのままです。内装に関しては化粧板張替えが行われ、カラースキームは西武2000系更新車と同様となり、座席間にスタンションポールが設置されました。

1300

伊豆箱根鉄道1300系 編成表

1300-2201-120109-edit 1300-1301-120109-2 2012/1/9 三島田町 1301F

1300-1301-190104 1300-2201-190104 2019/1/4 三島
1301Fは2016年12月10日から西武101N系登場当時の塗装を再現した「イエローパラダイストレイン」になりました。

1300-2202-190104 2019/1/4 大場 1302F

1300-1302-220907 2022/9/7 三島 1302F

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2023年12月 7日 (木)

伊豆箱根鉄道 駿豆線 その2 車両編 part4 7000系 

バブル期が終息しつつあった1990年代初頭、老朽化した1000系の代替、所有車両の新性能化、冷房化率の向上、快速列車の増発などを視野にいれて新製されたのが7000系でした。製造は東急車輛製造が担当しましたが、実際は同社の委託で新潟鐵工所が製造した車両でした。設計当時JR東海東海道本線への乗り入れ、熱海・沼津・富士方面への直通運転が車内で検討されており、それが設計に反映されていましたが、現在に至るまで実現はしておらず、一部乗り入れ対応機器に関しては撤去されています。

主要諸元

最高運転速度 100 km/h
設計最高速度 120 km/h
起動加速度 2.4 km/h/s (高加速SW未投入時)3.0 km/h/s (高加速SW投入時)
減速度(常用) 3.5 km/h/s
減速度(非常) 4.0 km/h/s
編成定員 389名(座席176名)
車両定員 130名(座席56名)※Mc・Tc 129名(座席64名)※M
車両重量 39 t (Mc・M) / 29 t (Tc)
編成重量 107 t
全長 20,000 mm
全幅 2,950 mm
全高 4,183 mm
台車 住友金属工業 FS542N(Mc・M車)FS042N(Tc車)
主電動機 直巻電動機 日立製作所HS22535-08RB
主電動機出力 120 kW / 個
駆動方式 中実軸撓み板継手式平行カルダン
歯車比 1:5.60 (15:84)
編成出力 960 kW
制御装置 発電制動併用抵抗制御 三菱電機ABFM-168-15MDHC
制動装置 発電制動併用電気指令式空気制動(HRD-1D)
保安装置 伊豆箱根式ATS

車体、特に側面の構造が先頭車と中間車で大きく異なっているのが特徴で先頭車は片側3扉構造でJR東海の311系と同一構造となっており、中間車は快速運用の際に指定席車両として運用することを考慮して、片側2扉213系と酷似した構造となり、乗降性を考慮し1400mmの扉が設置されています。同社では初となる側面行き先表示装置も全車に設置されました。

主制御装置は3000系二次形と同様ですが、駆動方式は中空軸平行カルダン駆動方式からTD平行カルダン駆動方式となりました。運転台機器は直通運転を考慮し、3000系で採用されたワンハンドル式ではなく、JR211系と同一配置の縦横軸併用ツインレバー式が採用されました。先頭車の屋根部にはJR列車無線用アンテナ取付座が準備され、保安装置もJR東海のATS-ST形との切替が可能なものを搭載しています。新製当初は運転室内にATS切替スイッチも装備していたが、後に撤去されました。 

座席配置は、直通運転や快速運用での快適性を考慮し、伊豆箱根鉄道初のオールクロスシート仕様とされ、客用扉間には転換クロスシート、車端部にはボックスシートがそれぞれ設置されました。

7000_20231206113501
表 伊豆箱根鉄道 7000系 編成
7101-120109 2012/1/9 三島田町 7001F

7501-190104 2019/1/4 大場 7001F

7000-7102-220907-edit 2022/9/7 三島 7002F
第2編成は2017年11月の全般検査で先頭車の額縁部分が金色になりました。

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2023年12月 6日 (水)

伊豆箱根鉄道 駿豆線 その2 車両編 part3 1100系 

 西武鉄道の701系冷改車を1989年8月1990年5月の2度に渡り、譲り受け、大場工場にて3連化したのが1100系でした。これは1000系の第5~第7編成として1975年、1977年、1979年に西武から譲受したクモハ500形4連の3連化した編成を置き換え、新性能化、冷房率のアップを図ったものでした。

西武701系4連が譲渡された先で3連化される場合、多くのケースがクハ1701形の運転台部分を切り出し、モハ701形に移設する方式が採られていますが、伊豆箱根鉄道の場合は701形奇数車の台車、主電動機等の床下機器をクハ1701形に移設し、同車を制御電動車化する方式が採られました。同時に、旧クハ1701形偶数車の台車もFS342Tに交換し、編成内の台車を統一しました。
これら以外に、MGの換装(出力の適正化)、制輪子のレジン製から鋼鉄製への交換、電気連結器の撤去、ATSの交換、一部座席の撤去、列車無線の変更、自動放送装置の新設などが行われました。

1100

表 伊豆箱根鉄道 1100系の出自と譲受後の変化

1100-1009-120109-5

2012/1/9 1009F
3編成のうち2編成は既に引退し、最後まで残った1009Fの引退を記念して、かつての赤電塗装となった1009F

1100-hm-2005-120109

惜別のHM

1100-2005-120109
1100-120109 同じ赤電塗装とはいっても西武の赤電と伊豆箱根の赤電では塗り分け線の高さの違い、妻面の塗装などに違いが見られました。

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