2017年4月26日 (水)

ANA Boeing 767-300 Special MarkingsやWinglet装着機について

今回はANABoeing767の歴史を振り返ってみようと思います。

Ja8354 1988/10/4 HND 旧国内線ターミナル
JA8354 Boeing 727-281Adv cn21456ln1318

Ja8479 1997/2/8 HND JA8479 Boeing 767-281 cn22785ln51-281の1号機

昨日も申しましたがANAの場合は1980年4月に当時の主力だったBoeing727-200Boeing737-200の後継機として-200タイプを25機発注しました。1983年6月1日に羽田~松山、伊丹~松山線にモノクラス234席で初就航し、エンジンはGE-CF6-80A装備でした。日本初のグラスコックピット機として注目されました。

Ja8515 1990/11/1 JA8515 Lockeed L-1011-385-1 TriStar1 193P-1119

その2年半後の1985年12月に胴体を延長した-300タイプの導入が決定、確定15機、オプション10機という内容でした。TriStarの後継機というい位置づけでした。TriStarが成田~グアム線などに就航し、ANA国際線創世期を支えたように、767-300も国際国内兼用の役割が期待され発注契約はERタイプに変更可能なものとされました。

Ja8256 1996/12/1 NGO(現NKM) JA8256 Boeing 767-381 cn23756ln176 -300タイプ初号機

767-300はモノクラス288席仕様、エンジンはCF6-80B2で初就航は1987年7月10日、羽田~熊本、伊丹~熊本線でした。9号機目のJA8275はビジネスクラスが設定され、成田~ソウル線に就航しました。

Ja8579 1994/12/25 JA8579 Boeing 767-381 cn25659ln520
マリンジャンボJr. Boeing社から、この塗装でデリバリーされ1993年12月12日から1995年5月22日までこの塗装で飛びました。JA8579は現在も現役です。

Ja8569 1998/8/16 HND京浜島 JA8569 Boeing 767-381 cn27050ln516

Ja8578 1999/8/13 HND JA8578 Boeing 767-381 cn25658ln515
初代ポケモンJetの2機

1989年6月、長距離用767-381ERの導入が開始され、機内はファーストクラス有の3クラス制に、前方貨物ドアも大型パレット搭載用のオプションが設定されました。エンジンも出力増強型のCF6-80C2B6となり、ETOPS120も取得しました。1998年9月11日にはETOPS180の承認も取得し、関西~ホノルルチャーター便にも就航しました。国内線用機材も34機の最大の勢力となりました。一方で、初期に導入された-200タイプの経年が進み2004年3月には完全退役となりました。

Ja8290 1999/8/21 HND JA8290 Boeing 767-381 cn24417ln290
2パターン目のスターアライアンスcs

Ja8357 1999/8/13 HND JA8357 Boeing 767-381 cn25293ln401

Ja8357usj JA8357はさらにUSJにも

Ja606a_boeing_767381er_32975_ln_883 2014/8/2 NRT JA606A Boeing 767-381ER cn32975ln883

Ja8286_boeing_767381erbcf_cn_24400_ 2014/8/2 NRT JA8286 Boeing 767-381ER(BCF) cn24400ln269

昨日のJALと同じく2002年5月の成田B滑走路の供用開始による、アジア・中国路線の増発に合わせて16機の-300ER(JA603A~JA618A)が追加発注されました。これらは777スタイルのキャビンとなり、全席にAVODエンターテインメントが導入されました。こういった新仕様の767の導入合わせて、旧仕様の767の貨物機コンバートが進み、Boeing Converted Freighter(BCF)計画に則って、JA8286を嚆矢に旧仕様の767-300ER7機は全てBCFに改修されました。

Ja620a_boeing_767381er_cn_40565_ln_ 2014/8/2 NRT JA620A Boeing 767-381ER cn 40565ln996

2004年Boeing787を50機導入することを決定しましたが、開発の遅れから、昨日のJAL同様に767を代替機として導入し、2010年9月、その1号機JA619Aを受領しました。このシリーズは内装的には787の機内のスタイルを先取りし、外観的にはウイングレットを装着し、5%程度の燃料節約に貢献しました。2012年3月JA627Aを受領し、29年間に及ぶBoeing767の導入は終了しました。

Ja8971_boeing_767381er_27942_651_17 2017/4/15 HND JA8971 Boeing 767-381ER cn27942ln651
かつての国際線仕様機が現在は国内線用に

787が導入されてから、767-300の退役が進み、787を国際線に導入し、767-300ERの国際線仕様機を国内線用にコンバートが進んでいます。

201704_ana_b767381_fleet_list 2017年4月時点でのANA Boeing 767-300 Fleet List

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2014年6月 2日 (月)

1989年のDüsseldorf Airport その5 LTU Tristar 2

1989年のDüsseldorf Airportで撮影した旅客機のシリーズ、今回はTristarの開発の歴史に触れようと思います。

Daert_cn_193j1183lockheed_l10113853
D-AERT cn 193J-1183 L1011-385-3 Tristar 500 1989/5/4 DUS

角度から判別はしにくいですが、胴体の短い500型のトライスター

ロッキードL-1011 TristarBoeing 747, McDonnell Douglas DC-10についで3機目のワイドボディ民間ジェット旅客機です。ロールスロイス製のRB211エンジン3機を装備した3発機で2機は主翼下に、1機はSダクトを介して胴体尾部に搭載されています。

ロッキード社は1964年当時、Boeing 747の開発ストーリーで必ず話題となるアメリカ空軍のC-5Aギャラクシーの開発競争では勝利するものの、営業成績は決して良くなく、さらに旅客機として開発していたターボプロップ機L-188 エレクトラの開発も採算見込みが立たない144機しか販売で製造終了となり、旅客機製造会社としてはBoeingやDouglasに大きく水をあけられた状態でした。

Daerv_cn_193y1195_l10113853_tristar
D-AERV cn 193Y-1195 L1011-385-3 Tristar 500 1989/5/4 DUS
こういった通常の塗装パターンとは違う機体もいました

当時の状況において,新たに旅客機市場に打って出るに当り、社運をかけて当時最新の技術を盛り込んだ旅客機をつくる意気込みで提案したのがCL-10111966年2月の当初案では双発機でした。

一方、アメリカン航空同年3月25日、アドバンスト・ジャンボ・ツイン中距離旅客機として新しい双発大型旅客機の開発要求を出しました。ロッキード社はアメリカのみならず、ヨーロッパでも需要があると考え、エンジンは当時、燃料消費率が優れていたロールスロイスRB211を採用し、洋上飛行やロッキー山脈越えを考慮して,双発から三発機に変更しました。

1967年9月アメリカン航空、ユナイテッド航空、イースタン航空、トランス・ワールド航空、ナショナル航空などの大手航空会社からの受注を見込んでローンチがアナウンスされました。この時点ではライバルMcGonnell Douglas DC-10は基本設計は未完了でDC-10の開発計画が発表されたのは11月でした。アメリカン航空はトライスターを発注せずDC-10を50機発注すると発表しましたが、イースタン航空が50機、トランス・ワールド航空から44機、エア・ホールディングスから50機の受注し、一挙に受注機数は100機を超えました。さらにデルタ航空から24機を受注するに至り、1968年4月3日、ローンチ(生産プログラム開始)を発表、DC-10より先に製造が開始されました。

開発途中でRB211エンジンの再設計、さらにはロールスロイスの倒産でRB211エンジンの生産の継続が怪しくなる事態にも発展しましたがアメリカ政府が補償する交渉までなされ、なんとかDC-10に遅れること9ヶ月で就航にこぎ着けました。

当時の旅客機では初めて自動着陸装置と自動降下装置を装備し、通常は貨物室となっている胴体下部にギャレイやラウンジのスペースが作られました。こういった最新の技術が取り込まれた機体ではあったものの、エンジンの開発遅れによる販売開始の遅れで、BoeingやDouglas社に大きく遅れたことで販売は不振で,それを打開しようとして賄賂工作なども起こり、ロッキード事件に発展しました。

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手前は500型 奥は 1型 1989/5/7 DUS

胴体長に関しては2種類つくられL1011-11970年11月に初飛行し、キックオフカスタマーのイースタン航空での初就航は1972年となりました。胴体を短縮し,航続距離を増やしたL1011-5001978年に初飛行し、British Airwaysは翌年に就航させています。

ライバルDC-10が胴体にセンターギアを設けることで最大離陸重量増加に対処出来たのに対してL1011にはその対応がなく、-500形による対応がなされたのは些か遅すぎた感がありました。

タイプ
L1011-1    基本タイプ 我が国でANAが導入したタイプ  160機
L1011-100  1975年 中央燃料タンク装備モデル 1500km航続距離増加  14機
L1011-200  エンジンをRB211-524Bに変更 24機
L1011-500 1978年 胴体を14フィート(4.3m)短縮して航続距離を増やしたモデル

1型を基本に最大離陸重量を増やした改造型-50型 (28機)、-150型 (6機)、 200型に同じような改造を施した -250型(6機)(ロッキード社の正式な品番ではない)などがあります。

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2014年5月23日 (金)

1989年のDüsseldorf Airport その4 LTU Tristar 1

1989年のDüsseldorf Airportで撮影した旅客機のシリーズ、今回からはLTUTristarです。

LTU: Lufttransport-Unternehemen GmbHは直訳すれば航空運輸企業で当時はDüsseldorf を拠点とした中長距離、チャーター便を運航する航空会社でした。

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Düsseldorf空港に着陸するD-AERU (cn 193L-1125) Lockheed L-1011-385-1-15 TriStar 100 1989/5/4

1955年5月Lufttransport Unionとして設立され、フランクフルトで運航を開始しました。1956年には現在の名称に改称され、1961年から拠点をDüsseldorfに置いています。かつては西ドイツから北米線でLufthansaと熾烈な競争を展開し、かつては中国北京、成都、上海線なども頻繁に運航していました。

2007年3月まではIntro Verwaltungsgesellschaft (55%)と Marbach Beteiligung und Consulting (45%) が保有し、従業員2892人を擁する会社でしたが、Air Berlinの話題で触れましたように同年3月Air Berlinに買収されヨーロッパ第4位の航空企業グループとなりました。この買収に際して、LTUのブランドネームはリゾートツアー運航に残し、北米ルートと中国便はAir Berlin brandingとなりました。

Daeru_cn_193l1125_lockheed_l10113_2
D-AERU 1989/5/4   

この機体は1977年10月7日Pasific Southweat Airlinesへ納入予定機体としてN10117で初飛行したものの、キャンセルとなり同月24日LTUに納入されました。本来、Tristar 1型として製造されたものですが、1978年3月 100型にコンバートされています。1994年12月13日American Trans Airに売却され、N181ATのレジが付されました。2000年10月にTexasのAmarillo空港でスクラップにされています。

この航空会社のユニークな点はチャーター旅行会社Deutsche Polarflugとタイアップして北極観光飛行を2007年5月1日から行っていることが挙げられます。A330-200型機でDüsseldorf を出発し、ノルウェイのSvalbard島、北極点、東グリーンランド、アイスランドを経由してDüsseldorf に戻る12時間55分の飛行です。

2007年からはDüsseldorf、フランクフルトに加えて、ベルリンテーゲル空港も新たな拠点とし、此処に常駐するA300-200でタイのバンコク、ドミニカ共和国のPunta Cana、キューバのVaradero線の運航を開始しましたが、2008年Air Berlinは全ての路線においてもうLTUの商標は用いないとアナウンスしました。

現在のLTU International Airwaysのフリートは
Airbus A320  13機
Airbus A330-200 10機
Airbus A330-300 3機 となっています。
(Airbus A321-200 4機) ?

以上、英語版Wikipediaのデータを参考に纏めました。

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2014年5月16日 (金)

1989年のDüsseldorf Airport その3 Air Canada Tristar

1989年5月と6月に西ベルリンから週末旅行で出かけたDüsseldorf Airportで撮影した旅客機のシリーズ。当時、アクティブに活躍していた3発ワイドボディ機のLockeed L-1011 TristarMcDonnell Douglass DC-10の話題からゆこうと思います。

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C-FTNL 512 cn 193E-1073 Lockeed L-1011-385-1-15 Tristar 100 1989/5/4 DUS

最初はAir CanadaLockeed L1011 Tristarです。Tristarの開発の歴史はLTU (Lufttransport-Unternehmen GmbH )の機体をご紹介する時にするとして、今回は航空会社のAir Canadaについて触れようと思います。

Air Canadaは現在、カナダのフラッグキャリアであり、最大の航空会社です。

1936年4月11日にカナダ国営鉄道(CNR: Canadian National Railway)の一部門のTrans-Canada Airlines (TCA)として創立しました。

カナダ連邦政府は大西洋岸と太平洋岸の都市を結ぶ交通手段の整備を目指して、500万ドルの予算で2機の Lockheed Model 10 ElectrasBoeing Stearma複葉機Canadian Airwaysから購入し、United 航空American航空から経験豊富な航空専門家も導入しました。

1937年9月1日に最初の旅客便が2名の乗客と郵便を乗せてバンクーバーからシアトルまで飛行しました。運賃は往復で14.20ドルでした。1938年7月1日にはキャビンアテンダントが導入され、1939年4月1日には12機のLockheed Model 14 Super Electrasと6機のLockheed Model 18 Lodestarsにより、モントリオールからバンクーバーに向けての最初の大陸横断便が飛び始めました。

1942年にはCanada Pacific Airlines (CP Air) との合併話もありましたが、これはまとまらず、TCAが唯一大陸横断便を運航できる会社とされ、第二次世界大戦後の航空需要増でCP Airにも大陸横断といくつかの国際線の運航権益が与えられました。1964年にTCAは国営化され、1965年には名称もAir Canadaに変更されました。

1970年代は法律によってAir Canadaの他のカナダ国内航空会社に対する優位性が保たれており、一方でルートや運賃は政府がコントロールしていましたが、1970年代後半から1980年代にかけてこういった規制が解かれ、CNRの再編とともにAir Canadaも公共企業体(Crown corporations)となり、さらに自由競争の時代に移って行きました。一方でフリートもB727, B747, Lockeed Tristarが主力となりました。

1980年代には民営化が進行し、1989年完全民間会社となりました。一方、CP AirPacific Western Airlinesを買収して、カナディアン航空となりました。1900年代初頭、湾岸戦争の勃発などもあり、一旦財政危機が訪れますが、1994年には回復しました。この頃、日本で新規に開港した関西空港に乗り入れを果たしています。1995年にはアメリカとのオープンスカイ協定に基づいて新たに30の国境超え路線を獲得し、1997年5月にはスターアライアンスの創立メンバーになります。1990年代後半は順調に利益を上げました。

1998年9月2日にはエア・カナダ史上初となる、パイロットによるストライキがおこり、2000年には長年のライバルであったカナディアン航空を買収し、世界12位の航空会社になりますが、買収したカナディアン航空の経営状態が予想以上に悪かったことが判明し、2003年4月1日には破産保護の申告をする事態となりました。2004年9月30日に最終的に倒産は免れ、ACE航空ホールディングス株式会社が再建のための新たな親会社となることになりました。

ここから先は我が国のJALと同じようにフリートの刷新が行われ、2004年10月31日には33年間続いたB747による運航が終了し、B747-400A340にリプレイスされました。さらに2005年にはB777B787の大量発注が行われ、これらがB767A330を置き換えることでフリートの刷新が行われています。また国内路線やアメリカとの路線用にEmbraer175190の大量導入も行われています。

2014年3月現在のフリートは以下の表のような構成となっています。

Fleet_list_ac

表1 2014年3月現在のAir Canadaのフリート構成 (Wikipediaの表を元に作成)

Cftnl_512_cn_193e1073_lockheed_l1_2
C-FTNL 1989/5/4 DUS

ちなみにLockeed L-1011 Tristar はタイプ-1, -15, -100, -500が就航しており、その就航期間は1973年夏から1996年でした。データはこちら

また、長期に渡って在籍しているため、色々な塗装を纏っております。C-FTNLは1974年4月28日Air Canadaにデリバーされ、1982年5月から6月にかけてはAir Lankaにリースされています。1996年4月17日Air Transatに売却され、2004年5月19日にモントリオールミラベル空港で解体されています。Airliners.netの写真では1970年代の赤塗装、黒いタイトル、1990年代中期の黒い尾翼の塗装、そしてAir Transatで活躍していた頃の写真を見ることが出来ます。                     

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